IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。

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女王と呼ばれた女
新宿村LIVE/XB列10番


<スタッフ>
演出/棚澤孝義  脚本/谷賢一
作詞・作曲/糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣)
企画制作/ドリマックス・テレビジョン  企画協力/サンミュージックプロダクション

<出演>
鳥居みゆき、馬場良馬、中村太郎、江原蓮、室屋翔平、ワダタワー、バブリーナ、東谷英人、大原研二、高橋義和、澤田慎司、岡本陽介、伊東潤、お宮の松

<内容>
鳥居みゆきが挑む“魔性の女王蜂”─
無人島に漂着した12人の男と、1人の女。
生き延びるために演じ、欺き、体を売って男たちを次々と虜にしていく女の業を女優としての活躍も目覚ましい鳥居みゆきが魅せる話題作!
「アナタハン事件」が元であることから何となく怖い話だというイメージを持っていたこと、戦争関係の話が好きではないということ、始まってすぐに衣裳のボロボロ具合がリアルで生理的に受け付けなかったこと、最後の歌謡ショー(?)が唐突すぎてついていけなかったこと…etc.で1回目の観劇後は『あと3回も観られるかな?』という不安な気持ちが大きかった。
特に歌謡ショーはほぼずっと目の前にばばりょがいるんだけど、気恥ずかしくて正視できず…(笑) 自分がそういう気持ちだからか、ばばりょにもやや照れがあったように感じてしまってさらに入り込めないという悪循環。
とはいえ、やはりばばりょは可愛かったりする訳で。
初回でのツボは
・半袖、半ズボンから出た手足
・和子を抱きしめた時に、なぜか右手は背中ではなく二の腕に
・歌謡ショーの時は裸足なんだけど靴下のゴムの跡(多分)が右足だけくっきり
・和子と向かい合った状態で撃たれ倒れるも、そのまま後方でんぐり返しで袖にはける
 (本当に滑らかな動きで、きれいなはけ方だった)

以下、ソワレに続く…


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ばばりょ > STAGE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
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