IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
<< September 2001 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

∴SELECTED ENTRIES
∴CATEGORIES
∴RECENT COMMENT
∴RECENT TRACKBACK
∴LINKS
∴PROFILE
ご用の方はこちらの メールフォーム からどうぞ。
∴OTHER
INOUE-KABUKI HORI-MIX「大江戸ロケット」
青山劇場/1階F列12番

脚本/中島かずき  演出/いのうえひでのり
装置/綿谷文男  照明/原田保  衣装/竹田団吾
小道具/高橋岳蔵  ヘアメイク/河村陽子
振付/川崎悦子  音楽/岡崎司  音響/井上哲司
制作/吉村直明、高松輝久、柴原智子
エクゼクティブ・ピロデューサー/堀威夫
制作協力/劇団☆新感線、ヴィレッジ
企画/ホリプロ、劇団☆新感線
製作/テレビ東京、ホリプロ
出演/山崎裕太、奥菜恵、古田新太、森奈みはる、石垣佑磨、峰岸徹、藤村俊二ほか

<STORY> 天保13(1842)年。文化文政の時代に花開いた江戸町人文化が、その前年より始まった老中水野忠邦による粛清政治、いわゆる天保の改革により押さえ込まれてしまった息苦しい時代。それでも、粋と遊びをモットーとする江戸っ子の心意気は死んではなかった。役人の目を盗み御法度の花火の試し打ちを繰り返す若き花火師、玉屋清吉。その不器用な生き方をからかいながらもフォローする遊び人、錠前屋の銀次郎。そんな2人の男の前に、どこか浮世離れした娘ソラが、とんでもない頼みを持ち込んできた…
続きを読む>>
観劇 > 2001年以前 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)