IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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丹下左膳
新橋演舞場/1階3列10番

原作/林不忘  監修・脚本/水谷龍二
演出/小野鉄二郎  美術/松野潤
照明/五十嵐正夫  音楽/後藤浩明  音響/原島正治
殺陣/宇仁貫三  江戸ことば指導/藤浦敦
所作指導/猿岩吉代  演出助手/藤井清美
舞台監督/赤羽宏郎、中島幸則、石戸達郎
後援/日本テレビ  製作/松竹株式会社
出演/中村獅童、辺見えみり、梶原善、山口馬木也、酒井美紀、六平直政、あめくみちこ、長谷川朝晴、麿赤兒、上杉祥三ほか

<STORY> 八代将軍吉宗の側近愚楽老人の計略で日光東照宮造営を担当させられた柳生家では、莫大な資金をどのように捻出するか苦悩していた。そこへ、柳生家の家宝「こけ猿の壺」には先祖が蓄えた百万両の隠し場所がしるされているという知らせ。しかし、つい先頃柳生源三郎が婿入りの引き出物にとその壺を江戸に持っていってしまっていた。早速柳生の使者が源三郎の後を追う。一方、密偵から壺の秘密を聞いた愚楽も壺を我が物にしようと刺客を放つ。やがて壺は人から人へ転々と渡り、ついに丹下左膳の手に・・・
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (2)