IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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NODA・MAP第11回公演「贋作・罪と罰」
シアターコクーン/1階X1列7番

脚本・演出/野田秀樹  美術/堀尾幸男  照明/小川幾雄
衣裳/ひびのこづえ  選曲・効果/高都幸男  ヘアメイク/大和田一美
技術監督/野中昭二  演出助手/坂本聖子  舞台監督/瀬崎将孝
プロデューサー/北村明子  企画・製作/NODA・MAP  提携/Bunkamura
出演/松たか子、古田新太、段田安則、宇梶剛士、美波、野田秀樹、マギー、右近健一、小松和重、村岡希美、中村まこと、進藤健太郎

<STORY> 時は幕末、場所は江戸。日本初の女性官僚になるためだけに生きてきた英(はなぶさ)は、「優れた人間は既存の法律や道徳に縛られなくてよい」とのエリート意識から殺人を実行する。しかし予定外の被害者まで出し、罪悪感と逮捕の恐怖に苦しむことに。彼女の異変に気づいた同じ塾生の才谷は心配するが、彼にも大きな秘密があった。そして、英のもとに婚約した妹と母が訪ねてくるが、妹の婚約者・溜水は数々の黒い噂を持つ男。死んだと聞かされていた英の父が現れ、溜水が才谷に近づき、江戸崩壊の足音が聞こえ始める頃、英の後悔もピークに達して…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)