IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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WOWOW presents「小鹿物語」
シアターコクーン/1階C列14番

出演/明石家さんま、真矢みき、山西惇、温水洋一、中山祐一朗、八十田勇一、水沼健、森下じんせい、新谷真弓、生瀬勝久

<STORY> 大阪は道頓堀あたり。喜劇役者・奈良野小鹿の一座が今日も市井の人々相手の喜劇を披露している。しかし、ときは戦時中、芝居も戦意高揚のための国策狂言などが奨励されるご時世。小鹿たちの一座もとかく特高警察の厳しい監視にさらされている。そんなことはおかまいなしの小鹿は、こんなときこそ民衆が喜ぶ笑いの芝居をと、周囲の忠告には聞く耳持たず、挙句の果てにはお上相手に一泡ふかせてやろうなどとする始末。小鹿には気風のいい女房、琴子がいるのだが、この小鹿、女にも金にもだらしなく、いつも琴子は苦労ばかり。そんな小鹿がある日やくざを相手に多額の借金をしてしまう。しかも、とんだものを担保にしたことから、大騒動へと発展する。そんな中、小鹿たちの暮らし上にも戦争の影は覆いかぶさっていく…。
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B'z LIVE-GYM 2006 “MONSTER'S GARAGE”
大阪ドーム(京セラドーム大阪)/1塁側下段6列281番
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ペンギンプルペイルパイルズ#11「道子の調査」
ザ・スズナリ/A列5番

作・演出/倉持裕  舞台監督/武藤晃司(SING KEN KEN)  照明/清水利恭(日高照明)  音響/高塩顕  舞台美術/中根聡子  衣装/松本夏記(ミシンロックス)  宣伝美術/坂村健次  宣伝写真/江隈麗志  チラシイラスト/今枝大輔  制作/土井さや佳  主催/ペンギンプルペイルパイルズ
出演/小林高鹿、ぼくもとさきこ、玉置孝匡、内田慈、近藤智行、吉川純広、松竹生、山本大介、伊藤留奈、加藤啓(拙者ムニエル)

<STORY> 6年前、海に近い町でダイサワナミコという女が失踪する。ナミコの捜査を依頼されたサエは、現地のモーテルでナミコが失踪する前に会っていた7人の証言者に話を聞く。7人は互いに面識はなかったが、それぞれにナミコに頼っており、ナミコの失踪で困った状況に置かれている。
彼らからナミコの話を聞くうちに、サエは尊敬する上司とイメージが重なるナミコに段々と感情移入していき、7人の苦境をナミコに代わって自分が助けなければという気持ちになっていく。7人全員の助けになろうと不眠不休で頑張るサエは次第に追い詰められ、何とか7人の問題を解決したところで、ナミコと同様に失踪してしまった。
それから6年が経ち、再度ナミコの捜査が再開され、今度は道子がやってくる。また7人の証言者が集められるが、すでに彼らのナミコに関する記憶はおぼろげになっており、彼らはナミコではなくサエのことばかりを道子に話す。サエの話を聞くうちに道子まで引きずられそうになり、抵抗するのだが……
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ニコラス・マクファーソン
紀伊國屋サザンシアター/1列18番

作/後藤ひろひと(Piper)  演出/竹下宏太郎(Piper)
出演/小須田康人、みのすけ(ナイロン100℃)、三上市朗(劇団M.O.P.)、六角慎司、平田敦子、アドゴニー、川下大洋(Piper)

<STORY> 日本との国交成立の調印式出席のため来日した国賓ニコラス・マクファーソン。しかし、国交成立に反対する組織により、調印式の場にて彼を暗殺するとの情報が。ニコラス・マクファーソンを暗殺の危機から守るべく迎賓館で夜通しボディガードのリハーサルを行う二人の刑事。一方迎賓館近くの倉庫に迎賓館内部とまったく同じセットを作りニコラス・マクファーソン暗殺の予行演習を行う殺し屋二人。果たしてどちらの作戦が勝つのか?
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WOWOW presents「小鹿物語」
シアターコクーン/1階XA列8番

出演/明石家さんま、真矢みき、山西惇、温水洋一、中山祐一朗、八十田勇一、水沼健、森下じんせい、新谷真弓、生瀬勝久

<STORY> 大阪は道頓堀あたり。喜劇役者・奈良野小鹿の一座が今日も市井の人々相手の喜劇を披露している。しかし、ときは戦時中、芝居も戦意高揚のための国策狂言などが奨励されるご時世。小鹿たちの一座もとかく特高警察の厳しい監視にさらされている。そんなことはおかまいなしの小鹿は、こんなときこそ民衆が喜ぶ笑いの芝居をと、周囲の忠告には聞く耳持たず、挙句の果てにはお上相手に一泡ふかせてやろうなどとする始末。小鹿には気風のいい女房、琴子がいるのだが、この小鹿、女にも金にもだらしなく、いつも琴子は苦労ばかり。そんな小鹿がある日やくざを相手に多額の借金をしてしまう。しかも、とんだものを担保にしたことから、大騒動へと発展する。そんな中、小鹿たちの暮らし上にも戦争の影は覆いかぶさっていく…。
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B'z LIVE-GYM 2006 “MONSTER'S GARAGE”
ナゴヤドーム/アリーナA5ブロック11列
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WOWOW presents「小鹿物語」
シアターコクーン/1階E列16番

作/輿水泰弘  演出/水田伸生

出演/明石家さんま、真矢みき、山西惇、温水洋一、中山祐一朗、八十田勇一、水沼健、森下じんせい、新谷真弓、生瀬勝久

<STORY> 大阪は道頓堀あたり。喜劇役者・奈良野小鹿の一座が今日も市井の人々相手の喜劇を披露している。しかし、ときは戦時中、芝居も戦意高揚のための国策狂言などが奨励されるご時世。小鹿たちの一座もとかく特高警察の厳しい監視にさらされている。そんなことはおかまいなしの小鹿は、こんなときこそ民衆が喜ぶ笑いの芝居をと、周囲の忠告には聞く耳持たず、挙句の果てにはお上相手に一泡ふかせてやろうなどとする始末。小鹿には気風のいい女房、琴子がいるのだが、この小鹿、女にも金にもだらしなく、いつも琴子は苦労ばかり。そんな小鹿がある日やくざを相手に多額の借金をしてしまう。しかも、とんだものを担保にしたことから、大騒動へと発展する。そんな中、小鹿たちの暮らし上にも戦争の影は覆いかぶさっていく…。
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B'z LIVE-GYM 2006 “MONSTER'S GARAGE”
東京ドーム/1階スタンド3塁側2列282番
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PARCO PRESENTS「噂の男」
PARCO劇場/B列20番

作/福島三郎  潤色・演出/ケラリーノ・サンドロヴィッチ  美術/小松信雄  照明/関口裕二  音響/水越桂一  衣裳/前田文子  ヘアメイク/河村陽子  映像/冨田中理  演出助手/相田剛志  舞台監督/福澤諭志+至福団  音楽/ケラ&ザ・シンセサイザーズ  宣伝美術/東學  宣伝写真/谷敦志  製作/山崎浩一  企画/細川展裕+ヴィレッヂ  制作/高石由紀子  プロデューサー/佐藤玄  企画・製作/株式会社パルコ
出演/堺雅人(鈴木光明)、橋本じゅん(モッシャン)、八島智人(加藤信夫)、山内圭哉(ボンちゃん)、橋本さとし(アキラ)、猪岐英人、水野顕子

<STORY> 時は現在。
場所は大阪にある宝田興業の持ち小屋、昭和の戦後に建てられた、宝田グランド劇場。
その舞台袖、地下にある『ボイラー室』と呼ばれる一室。
そこを訪れる、芸人たちとそれをとりまく人々。
    
五人の男と一人の女、そして一人の幽霊(?)が集まって、やがて露呈するそれぞれの思惑・・・。そして12年前、アキラの死の直前に一体何があったのか・・?過去と現在を行き来しながら、物語は意外な方向へと展開していく・・・
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男子はだまってなさいよ!5「宇宙戦争」
本多劇場/N列17番

作・演出/細川徹  
出演/斉木しげる、大堀こういち、池津祥子、荒川良々、五月女ケイ子、近藤公園、佐伯新、深田純、細川徹、竹中直人(日替わりゲスト)
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B'z LIVE-GYM 2006 “MONSTER'S GARAGE”
東京ドーム/1階スタンド1塁側43列423番
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かるくどころか、かなりヤバイ !?
日々、ストレスと闘っている私。
いやもう共生してるといってもいいかもしれない。
ストレスがあると食に走る(特に甘い物)というのもよくあることで
最近ウエストがマズイなぁ、かなり体重が増えてるんだろうなぁと恐れていたの。
このまま行ったら大変なことになる!と勇気を出して体重計に乗ったら…
あれ? 思ったほど増えてない。(2〜3キロは増えてたけど;;)
ということは、体重増加の分はすべてウエストにいったってこと?
これってある意味、ものすご〜くヤバイことなんじゃないの?
あれよね、若い頃とは肉のつき方が違うってことよね?
あー、自分で書いてて悲しくなってきた。
もう今年は間に合わないから、来年の夏までには何とかしよう。
こういう後回しがいけないということは分かっているんだけど
ストレスが溜まりまくってる今の状況じゃ、改善は無理だ(-_-;;
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猫のホテル「電界」
本多劇場/A列7番

作・演出/千葉雅子  舞台監督/宇野圭一+至福団  舞台美術/秋山光洋  照明/斎藤真一郎(A.P.S.)  音響/田上篤志(atSound)  衣裳/松本夏記(ミシンロックス)  アクション指導/前田悟  演出助手/則岡正昭  宣伝美術/ATG unlimited  宣伝衣裳/REDMOON  イラスト/犬川ヒロ  制作助手/森浦夏恵  制作/那須みちの

出演/中村まこと、森田ガンツ、市川しんぺー、佐藤真弓、池田鉄洋、村上航、いけだしん、岩本靖輝、菅原永二、千葉雅子、松重豊
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こどもの城+ネルケプランニングプロデュース「南国プールの熱い砂」
青山円形劇場/Hブロック5番

作・演出/桑原裕子  照明/西本彩(青年団)  音響/島貫聡  美術/横田修(突貫屋)、鈴木健介(青年団)  衣装/渡辺まり  衣装助手/山崎留里子(KAKUTA)  舞台監督/野口毅、松嵜耕治(至福団)  演出助手/田村友佳(KAKUTA)  照明操作/山口久隆  演出部/望月有希、吉田裕美  大道具/C-COM  小道具/高津装飾美術  車輌/帯瀬運送  宣伝写真/森阪ゆう子  宣伝写真/井野敦晴  宣伝ヘアメイク/佐々木ミホ、加藤恵  制作進行/半田江美  プロデューサー/志茂聰明、松田誠  制作/ネルケプランニング  主催/こどもの城、ネルケプランニング
出演/渋谷琴乃、小橋めぐみ、伊達暁(阿佐ヶ谷スパイダース)、笹峯あい、小手伸也(innerchild)、宮下今日子(サードステージ)、平沼紀久(劇団方南ぐみ)、原扶貴子(KAKUTA)、成清正紀(KAKUTA)、川久保拓司、横山真二(KAKUTA)、吉田晋一(カムカムミニキーナ)、桑原裕子(KAKUTA)

<STORY> 小学校時代の恩師を偲び、当時臨海学校で訪れたリゾートホテルへ同窓会旅行にやって来たかつてのクラスメイトたち。久しぶりの再会にそれぞれの過去への思惑は交錯し、やがて記憶の底に眠っていた秘密の出来事が浮かび上がる…
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ラヴ・レターズ
PARCO劇場/I列12番

作/A.R.ガーニー  訳・演出/青井陽治  美術監修/朝倉摂  照明監修/沢田祐二  音響監修/高橋巌  舞台進行/矢野森一  製作/山崎浩一  企画制作/株式会社パルコ
出演/長塚圭史、小島 聖

<STORY> 自由奔放で感覚人間のメリッサ。真面目でいつも何かを書いているアンディ。幼馴染みの2人は思春期を迎えて一番近い異性としてお互い相手を意識しはじめる。しかし、ついに決定的に結ばれるチャンスを迎えた夜、2人は友だち以上にはなれない自分たちを発見する。大学を出た2人はそれぞれ結婚し、まったく別の道を歩き始める。海軍を経て法曹界に入り上院議員まで登りつめるアンディ。アートの道に進んだものの行き詰まって精神的破綻をきたすメリッサ。久しぶりに再会した二人は別々に過ごした日々を取り戻すかのように、お互いを激しく求めあう。しかし結ばれるには、それは余りにも遅すぎた。
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スタバ解禁
最近、母親の体調が思わしくなく(1ヶ月以上も微熱が続いてる)、
通常の検査では原因も分からなかったので、さらに詳細なPET検査をしていたの。
看護師をしてる妹が、母親が「覚悟は出来てる」と言ってたなんて言うもんだから
それを聞いた私の中には悪い想像ばかりが渦巻いちゃって。
でも、離れて暮らしている私には何もしてあげられないので
せめてもの願掛けに大好きなスタバのラテを断っていたの。
今日、PET及びCTの結果が出て、特に悪いところはないということだったので
とりあえず一安心。
早速、断っていたラテを飲みました♪
まだ体調は良くなってないので心配は心配なんだけど
特に悪いところはないということで、母親も精神的に落ち着いたろうし
あまり無理をせず、ゆっくり休んで復調するしかないしね。
今回のことで、母親と自分のことを色々考えてしまったけど
まだまだ煩悩だらけの私は家へ戻れそうにもなく
せめて頻繁に帰省することで、母親のフォローをしていかなくてはと思ったのでした。
そう言いつつ、8月は帰れそうにもないんだけどね(^^;
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