IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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ミザリー
シアターアプル/1列20番

原作/スティーブン・キング  翻訳/常田景子
プロデューサー/中澤希六  演出/松本祐子
美術/松井るみ  照明/三上良一
音響/井上正弘  衣装/宮本宣子
メイクアップデザイナー/馮啓孝
アクション/渥美博  舞台監督/粟飯原和弘
企画・制作/株式会社コマ・プロダクション
主催/読売新聞東京本社
出演/渡辺えり子、小日向文世


<STORY> 小説「ミザリー」でミリオンセラー作家となったポール・シェルダン。出来上がった原稿を車で届ける途中に車ごと崖から転落するが、付近に住む元看護婦のアニーに救出され奇跡的に助かる。アニーはポールが自分が大好きな「ミザリー」の作家だと分かり、大喜び。ところが、「ミザリー」は主人公のミザリーの死によって終わると知った途端に態度が豹変し、ミザリーを生還させ、続編を書けとポールを拷問。そこで、ポールは続編を書くが、内容が気に入らないと怒り狂い、やり直しさせる。癇癪を起したかと思えば、突然優しくなったりする、アニー。実は彼女は何人もの殺人を犯している精神異常者であった。事実を知ったポールはなんとか逃げようとするのだが…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)