IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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猫のホテル「ウソツキー」
ザ・スズナリ/C列12番

作・演出/千葉雅子  舞台監督/宇野圭一+至福団
照明/斎藤真一郎  音響/加藤温  舞台美術/秋山光洋
衣装/松本夏記  演出助手/則岡正昭  音楽/星野源(SAKEROCK)
舞台監督助手/川上大二郎、スズキサオリ  演出部/吉川悦子、長谷川ちえ
制作助手/森浦夏恵  制作/那須みちの
協力/Al Ceppo、スーパーエキセントリックシアター
出演/中村まこと、森田ガンツ、市川しんぺー、佐藤真弓、池田鉄洋、村上航、いけだしん、岩本靖輝、菅原永二、千葉雅子、久ヶ沢徹

<STORY> たった2年しか存在しなかった伝説のバンド「はっぴぃえんど」をモチーフに作詞家の苦悩に満ちた日々を描く。バンド活動を続けるなかで現実から浮き上がった言葉を生み出していった男。しかし、その言葉はやがて生活のために変節を始める。一部で熱い支持を受け、男の言葉は広く世間に受け入れられていくようになるが、その一方でそのプライベートの生活からは真実ある言葉が消えはじめていった…。言葉を操りながらも、言葉に翻弄されていく男の物語。
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)