IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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今年を振り返る -観劇編-
今年も(私にしては)観劇三昧の年でした〜。
B'zのLIVEを除いて100弱、複数回観たのもあるから正味70〜80本ぐらいなのかな?
週に2本ぐらいのペースだった割には、結構余裕があったような…。
(時間的にね。金銭的には怖くて計算しておりません・爆)
出演者や演出家で芝居を選ぶので、どうしても偏ってしまうんだけど
それでも、今年はかなり範囲を広げられたと思う。
なんてったって、スズナリに行けるようになったし(笑)
その分、観劇やLIVE以外に何かしたっていう記憶があまりないのが問題かな?(^^;
ま、元々がひとり上手な人間なので、
自分が好きなことをしていれば、他の事はあまり気にならないんだけどね。

来年は今年よりは本数は減ると思うけど(今のところ、あまり予定もないし)
良い芝居、良い役者、良いスタッフにめぐり合えるといいなぁ。
今は、阿佐スパの「桜飛沫」に激しく期待してます♪
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THE CONVOY Party2005
THE CONVOY Party2005赤坂プリンスホテル/B-14テーブル

昨年、一昨年に引き続き今年のイベント納めもCONVOY PARTY。
DSでかなり盛り上がった気持ちも、合間にDVD鑑賞してしまったために既になかゆうちゃんモードに移っていたのでこれと言った興奮もなく赤プリへ向かう。
ビュッフェで空腹を満たしトイレに行ったら、もう始まりの時間になってた。

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CONVOY > STAGE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
今年を振り返る -B'z編-
今年も残りわずかということで、一年の総括なぞしてみる。(完全に、ネタ詰まり・笑)
まずはB'zから。今年の活動状況としてはこんな感じかな。

 2005.03.09 SINGLE「愛のバクダン」リリース
 2005.04.06 ALBUM「THE CIRCLE」リリース
 2005.04.17 B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" スタート
 2005.08.10 SINGLE「OCEAN」リリース
 2005.11.30 ALBUM「B’z The Best "Pleasure II"」リリース

一時期の熱は冷めたとはいえ、まだまだ好きなアーティストではあるので
CDがリリースされれば買うし、TV出演があれば見るし、ライブがあれば参加する。
で、ライブに参加すると『やっぱり、B'zが好きだ〜』となってしまい
今年も結局、群馬、長野、東京ドーム2Daysと計4回のライブに行ってしまった(^^;
(お泊りがなかったのが、せめてもの成長の証?)
きっと、これからもライブだけは止められないんだろうなぁ。

来年も年明け早々、シングル「衝動」が発売になるけど
個人的にはジャケット、曲調ともに久々のストライクなのでかなり期待♪
そして、夏前にアルバム発売、夏から秋にかけてライブかな?なんて
勝手に予想してるんだけど、どうだろう?
ま、こんな調子で細々と(?)ファンを続けていくので
数少ないB'zファン仲間のみなさま、来年もよろしくお願いしますm(_ _)m
B'z > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
THE CONVOY Night2005
CONVOY Night赤坂プリンスホテル/J-13テーブル

自分でも何やってるんだろう?と思わないでもないけど、本日もC様のディナーショーに行ってまいりました。
普段から毒を吐いている私は、DSを観ても毒を吐くんだけど(徳ちゃんのあまりのドン臭さに声出して笑っちゃったし;;)、でもやっぱり楽しいんだよねぇ。
なんだかんだ言っても、ファンを続けてしまいそうだわ(^^;

今日はメンバーが近くに来たらタッチしようと思ってたのに、そんな時に限って後一歩というところで背を向けられてしまう。
でも、22日に続いて右近ちゃんと握手出来たからいいや♪
CONVOY > STAGE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
Merry Christmas!!
クリスマス

みなさま、素敵なクリスマスをお過ごしください。
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THE CONVOY Night2005
赤坂プリンスホテル赤坂プリンスホテル/G-14テーブル

今年の締めはTHE CONVOY。
昨年のDS以来、CONVOYとしての活動がなかったので、期待半分、不安半分で赤プリへと向かう。
しかし、これから1週間で3回も赤プリに行く私って…(^^;

今日のディナーはこの3年の間で一番おいしかった。
ちゃんとお肉も食べられたし(笑)
気付いたら、すでに19:45。
慌ててトイレに行き、ウーロン茶も貰って準備万端で待っていると、20時過ぎにSHOWが始まった。

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CONVOY > STAGE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
パルコ・プロデュース公演「12人の優しい日本人」
PARCO劇場/J列17番

作・演出/三谷幸喜
美術/堀尾幸男  照明/服部基  衣裳/黒須はな子  音響/井上正弘
ヘアメイク/河村陽子  舞台監督/松坂哲生  宣伝美術/高橋雅之
宣伝写真/細川晃  製作/伊東勇  プロデューサー/佐藤玄
制作/毛利美咲  企画/(株)コードリー  プロデュース/(株)パルコ
出演/浅野和之、石田ゆり子、伊藤正之、江口洋介、小日向文世、鈴木砂羽、筒井道隆、生瀬勝久、温水洋一、堀内敬子、堀部圭亮、山寺宏一 (五十音順)

<STORY> ある事件の審議のため、12人の陪審員が無作為に選ばれた。職業も年齢も異なれば、互いに名も知らぬ12人の一般市民。陪審員たちは、多数決で簡単に「無罪」で一致、審議は早々に終了するかに見えた。しかし、陪審員のひとりが、無罪の根拠を皆に問い正し始めて…。評決には、陪審員全員の意見の一致が必要だが、次第に有罪の可能性も浮かび上がり、審議の様相は混迷を呈していく。彼らは果たして、「真相」を究明し、全員一致の結論に辿り着けるのか。
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
Team ARAGOTO Vol.1 〜Strong Play of The World〜「エビ大王」
青山劇場/1階B列13番

作/洪元基(ホン・ウォンギ)  訳/馬政熙(マ・ジョンヒ)
演出/岡村俊一  振付/近藤良平(コンドルズ)  美術/加藤ちか
コスチュームデザイン/本間正章(マスターマインド・ジャパン)
音楽/からさき昌一  照明/松林克明  音響/山本能久(SEシステム)
潤色/渡辺和徳  ヘアメイク/宮内宏明  衣裳製作/宮本宣子ワークショップ
小道具/高橋岳蔵  特殊効果/南義明(ギミック)  舞台監督/安田武司、芳谷研
制作協力/tpt、キョードー大阪  企画製作/アール・ユー・ピー
出演/筧利夫、サエコ、橋本じゅん、河原雅彦、伊達暁、佐田真由美、こぐれ修、円城寺あや、佐藤アツヒロほか

<STORY> 古代朝鮮を統治するエビ大王は王権を譲渡する男子の誕生を願うが、生まれるのは女子のみ。いよいよ7番目も女と分かりこの娘を川に捨ててしまう。ある日、来世からの使者・日直と月直から死期を告げられるエビ。息子を授かりたい大王は、使者と奇妙な取引を結んだ。 大王が生き続ける限り、連日倍々ゲームで国民が死ぬ。
息子を授かる策はもうないのかと半ば放心状態になったエビの元に例の死者が現れ「父に捨てられ、夫に捨てられ、息子に捨てられる運命の女。その女がお前の息子を産める女だ」と告げる。その予言を頼りに、女を求めさすらう大王。その女はいずこに? 戦乱の世と化した朝鮮の命運は?
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
岩盤浴再び
時間のあるうちに行っておこうと今日も岩盤浴へ。
2度目ともなれば手馴れたもので、早速入浴してみる。
うーん、やっぱり汗の出が悪いなぁ。いかんなぁ。
隣でいびきかいてるおばちゃんみたいに長時間入ってればいいのかな?(笑)
などと思っていたら、2回目&3回目にはかなりの汗が出てきた。
心なしか、肌や髪もしっとりしたよう(^^)
体重や体脂肪に効くかどうかは分からないけど、
あまり汗をかかない私には発汗するだけでもいいに違いない。
帰りに次回の予約をしてきたので、年内にあと2回は行くぞ!

退出時間が迫っていたので慌てて支度をして出てきたんだけど
家のドアを開ける直前にピアスを忘れてきたことに気付いて
ちょっとへこんだ(-_-;;
以前、温泉に行った時にも同じことしてるんだよなぁ。
でも、電話で確認したら、ちゃんと預かっててくれた。良かった♪
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グリング第12回公演「海賊」
ザ・スズナリ/E列2番

作・演出/青木豪
照明/清水利恭  美術/田中敏恵  舞台監督/筒井昭善  効果/都築茂一
宣伝美術/高橋歩、志賀玲子  宣伝写真/中西隆良
制作/菊池八恵  アドバイザー/嶌津信勝  企画制作/グリング
出演/中野英樹、永滝元太郎(劇団M.O.P.)、杉山文雄、鈴木歩己、萩原利映、内田慈、黒川薫(010534J)、笹野鈴々音(風琴工房)、谷川昭一朗、峯村リエ(ナイロン100℃
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初・岩盤浴
やっとのことで岩盤浴体験してきましたっ。
ゲルマニウム温浴の存在を知り、行ってみたいと思いつつ時は流れ
次に岩盤浴を知り、予約を試みるも断られてから早2ヶ月。
我ながら、やる気がないというか、面倒臭がりというか…(^^;
でも、久しぶりに乗った体重計に表示された値を見て、
「このままじゃヤバい。代謝を上げねば!」とすぐに電話をかけたのでした。
神様もこんな私を哀れに思ったのか、無事に予約が取れて
憧れの(?)岩盤浴、初体験と相成りました。

受付で簡単な説明を受け、料金を払い(やる気を促すために会員になっちゃった)
ロッカールームで着替えてから再度入浴の説明を受けて、いざ入浴。
室温37度、湿度68%をキープしているらしく、サウナほどの圧迫感はない。
空いてるスペースにバスタオルを敷いて、早速寝てみる。(うつぶせ10分、仰向け5分)
何となくポカポカしてきたけど、あまり汗はかかなかったので
ちょっと不安になりつつ、5分の休憩を取って再度入浴。
初回は体のことを考えて入浴は2回までと言われていたので
1回目よりは多少長めに寝てみた。<単なる貧乏性(笑)
今度はちゃんと汗が出て来たのでホッと一安心。(ズボンもかなり湿ってた)
でも、まだ効果を実感するまではいかなくて
何となく身体が暖まったかな、何となく肌がしっとりしたかなという感じ。
この堕落しきった身体は、そんなすぐには変わらないか(^^;
回数券も買ったことだし、しばらく通ってみて様子を見てみようっと。
と言っても、年内はあと2回ぐらいしか行けなさそうだけど。
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久々の忘年会
COREDOこの数年、忘年会とは無縁の生活を送ってきた私。
少人数で繋がりの薄い部署にいたし、お酒が好きな訳でもないので、特に参加したいと思ったこともないんだけど、
今年は周りが盛り上がってるので、久々に忘年会をすることにした。
と言っても、友達と2人なので、いつもの食事会と変わりゃしない(^^;
せめて場所ぐらいはいつものテリトリーからは脱しようと、初めてCOREDO日本橋へ行って来た。
うーん、我ながら流行に疎いぞ(笑)
隙間を縫うように予約を入れたので、凄い量の料理を短時間で平らげ
8時過ぎには店を後にした。
とっても有意義な忘年会だったので、来年はきっと開催されない気がする(爆)

その後、腹ごなしを兼ねて、友達にとってはメインであろうお散歩(謎)へ。
いい運動になったよ!<私信
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プリティー・プリティー(Pretty Pretty)
先週、阿佐ヶ谷スパイダースのサイトで「桜飛沫」のキャストムービーが公開された。
それぞれ味があるコメントなんだけど
天然ボケのなかゆうと突っ込みの僧正のやり取りが一番面白い。
年下の僧正に頭叩かれてるなかゆうがムチャクチャ可愛くて。
(揃った前髪はちょっと嫌だけど)
やっぱり、なかゆうはいいわぁと思っていたら、こんなエントリが。

 とみくろブログ : お客さん2ー長塚さんの場合ー
 長塚圭史の完全素面日記:小さな再会

ジャージで結婚式に出席するなかゆう。
本をプレゼントするなかゆう。
想像するだけで可愛い過ぎる〜。


<今日のタイトル曲>
B000A38QJO石野真子
石野真子
(5曲目に収録)

ビクターエンタテインメント
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港カヲルin都会の山賊ツアー〜演奏・グループ魂〜
SHIBUYA-AX/整理番号A674
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港カヲルin都会の山賊ツアー〜演奏・グループ魂〜
SHIBUYA-AXSHIBUYA-AX/整理番号B428番

3月の合同コンパはチケットがあったにも拘らずパスしてしまったので、去年の野音以来、1年5ヶ月ぶりの魂ライブ。
当初は14日だけのつもりだったんだけど、運良くチケットが取れたので、悩んだ末に2日間とも参加することにした。
前の方で人波に揉まれる気持ちは全然なく、後ろの好位置をキープ出来ればいいやと18:40ぐらいに会場入り。
ツアータイトルに合わせたのか、会場内には珍しく演歌が流れてる。
程よい位置をキープして開演を待っていたら、開演直前には後ろの方もかなりの混雑になってた。
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LIVE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (1)
Team ARAGOTO Vol.1 〜Strong Play of The World〜「エビ大王」
青山劇場/1階XC列30番

作/洪元基(ホン・ウォンギ)  訳/馬政熙(マ・ジョンヒ)
演出/岡村俊一  振付/近藤良平(コンドルズ)  美術/加藤ちか
コスチュームデザイン/本間正章(マスターマインド・ジャパン)
音楽/からさき昌一  照明/松林克明  音響/山本能久(SEシステム)
潤色/渡辺和徳  ヘアメイク/宮内宏明  衣裳製作/宮本宣子ワークショップ
小道具/高橋岳蔵  特殊効果/南義明(ギミック)  舞台監督/安田武司、芳谷研
制作協力/tpt、キョードー大阪  企画製作/アール・ユー・ピー
出演/筧利夫、サエコ、橋本じゅん、河原雅彦、伊達暁、佐田真由美、こぐれ修、円城寺あや、佐藤アツヒロほか

<STORY> 古代朝鮮を統治するエビ大王は王権を譲渡する男子の誕生を願うが、生まれるのは女子のみ。いよいよ7番目も女と分かりこの娘を川に捨ててしまう。ある日、来世からの使者・日直と月直から死期を告げられるエビ。息子を授かりたい大王は、使者と奇妙な取引を結んだ。 大王が生き続ける限り、連日倍々ゲームで国民が死ぬ。
息子を授かる策はもうないのかと半ば放心状態になったエビの元に例の死者が現れ「父に捨てられ、夫に捨てられ、息子に捨てられる運命の女。その女がお前の息子を産める女だ」と告げる。その予言を頼りに、女を求めさすらう大王。その女はいずこに? 戦乱の世と化した朝鮮の命運は?
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (1)
NODA・MAP第11回公演「贋作・罪と罰」
シアターコクーン/1階X1列7番

脚本・演出/野田秀樹  美術/堀尾幸男  照明/小川幾雄
衣裳/ひびのこづえ  選曲・効果/高都幸男  ヘアメイク/大和田一美
技術監督/野中昭二  演出助手/坂本聖子  舞台監督/瀬崎将孝
プロデューサー/北村明子  企画・製作/NODA・MAP  提携/Bunkamura
出演/松たか子、古田新太、段田安則、宇梶剛士、美波、野田秀樹、マギー、右近健一、小松和重、村岡希美、中村まこと、進藤健太郎

<STORY> 時は幕末、場所は江戸。日本初の女性官僚になるためだけに生きてきた英(はなぶさ)は、「優れた人間は既存の法律や道徳に縛られなくてよい」とのエリート意識から殺人を実行する。しかし予定外の被害者まで出し、罪悪感と逮捕の恐怖に苦しむことに。彼女の異変に気づいた同じ塾生の才谷は心配するが、彼にも大きな秘密があった。そして、英のもとに婚約した妹と母が訪ねてくるが、妹の婚約者・溜水は数々の黒い噂を持つ男。死んだと聞かされていた英の父が現れ、溜水が才谷に近づき、江戸崩壊の足音が聞こえ始める頃、英の後悔もピークに達して…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
劇団、本谷有希子/第10回公演「無理矢理」
吉祥寺シアター/A列14番

作・演出/本谷有希子  舞台監督/宇野圭一+至福団  舞台美術/中根聡子
照明/中山仁(ライトスタッフ)  音響/秋山多恵子
衣裳/山本有子(ミシンロックス)  演出助手/福本朝子  
宣伝美術/金田介寿(Dis Bound Dimension)  宣伝写真/引地信彦
宣伝衣裳協力/NIBROLL ABOUT STREET  WEB担当/関谷耕一
制作助手/嶋口春香、中島光司  制作協力/(有)ヴィレッヂ 
助成/セゾン文化財団  制作/寺本真美(ヴィレッヂ)
後援/ニッポン放送  企画・製作/劇団、本谷有希子
出演/高田聖子、菅原永二、辻修、吉本菜穂子、富岡晃一郎、初音映莉子、廣川三憲

<STORY> 『釘館』と噂される丘の上の奇妙な屋敷は女主人の旦那の指示により謎の改築が続けられていたが、そこの住人たちも屋敷に負けずに奇妙な者たちばかり。そんな中でも、ギリギリ保たれていた微妙なバランスが住人たちの勝手な思惑により崩れた始めた時、人間の「卑怯さ」がさらされていく…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
悲しくて
時々、心の一部分が空っぽになってしまうことがある。
明確な原因がある訳じゃないのに、どこにいても、何をしてても
どこかで虚しさを感じて楽しみきれない。
実はここ数週間、そういう状態に陥っているんだけど
(だから、日記もほとんど書けなかった)
そんな時には、些細な事でも胸に響いてしまって。
立て続けに起こった事件とか、ちびギャラリーとか…
で、すごく切なくなった時にふと口から出た歌が、昔懐かしい雅夢の「悲しくて」
久しぶりに歌いながら泣いちゃったよ(^^;
雅夢はデビュー曲の「愛はかげろう」が有名だけど
(レーザーディスクのカラオケでこの曲の時に流れる映像もある意味有名・笑)
私は2枚目のこの曲の方が好きだったのよね。
なんてことを書いていたら、無性にポプコンのグランプリ曲たちが聴きたくなった。
この「栄光のポプコン〜総集編」っていうCD買っちゃおうかな(笑)


<今日のタイトル曲>
B00008CH31ベスト
雅夢
(3曲目に収録)

キングレコード
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パルコ・プロデュース公演「12人の優しい日本人」
PARCO劇場/N列28番

作・演出/三谷幸喜
美術/堀尾幸男  照明/服部基  衣裳/黒須はな子  音響/井上正弘
ヘアメイク/河村陽子  舞台監督/松坂哲生  宣伝美術/高橋雅之
宣伝写真/細川晃  製作/伊東勇  プロデューサー/佐藤玄
制作/毛利美咲  企画/(株)コードリー  プロデュース/(株)パルコ
出演/浅野和之、石田ゆり子、伊藤正之、江口洋介、小日向文世、鈴木砂羽、筒井道隆、生瀬勝久、温水洋一、堀内敬子、堀部圭亮、山寺宏一 (五十音順)

<STORY> ある事件の審議のため、12人の陪審員が無作為に選ばれた。職業も年齢も異なれば、互いに名も知らぬ12人の一般市民。陪審員たちは、多数決で簡単に「無罪」で一致、審議は早々に終了するかに見えた。しかし、陪審員のひとりが、無罪の根拠を皆に問い正し始めて…。評決には、陪審員全員の意見の一致が必要だが、次第に有罪の可能性も浮かび上がり、審議の様相は混迷を呈していく。彼らは果たして、「真相」を究明し、全員一致の結論に辿り着けるのか。
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)