IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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偶然の音楽
世田谷パブリックシアター/2階A列24番

原作/ポール・オースター  翻訳/柴田元幸
構成・台本・演出/白井晃  美術/二村周作  照明/齋藤茂男
音響/井上正弘  衣裳/太田雅公  ヘアメイク/佐藤裕子
舞台監督/中村太郎  技術監督/眞野純  演出助手/河合則子
プロダクション・マネージャー/堀内真人
主催/財団法人せたがや文化財団  企画制作/世田谷パブリックシアター
制作協力/遊機械オフィス
出演/仲村トオル、小栗旬、三上市朗、大森博史、小宮孝泰、山田麻衣子、櫻井章喜、月影瞳

<STORY> 妻に去られたナッシュに、突然、行方知れずだった父親から遺産が転がり込んだ。その遺産で新車の赤いサーブを買うと、すべてを捨てて目的のない放浪の旅に出た。クラシック音楽を聴きながら、まる一年アメリカ全土を走り回り、“十三ヵ月目に入って三日目”に、謎の若者ポッツィと出会った。“望みのないものにしか興味の持てない”男ナッシュは、この博打の天才ポッツィに出会って、自分の旅を終わらせようとする。宝くじで一躍大富豪となった二人の男を相手に、ポッツィと共にポーカーで一山当てようと目論んだのだ。しかし、そこにはただ毎日石を運ぶだけの生活が待っていた…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)