IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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デモクラシー
シアター1010/1階4列8番

作/マイケル・フレイン  翻訳/常田景子
演出/ポール・ミラー  装置/堀尾幸男
照明/沢田祐二  衣裳/小峰リリー  音響/高橋巌 
ヘアメイク/武田千卷  通訳/伊藤美代子
演出助手/長町たず子  舞台監督/澁谷壽久
宣伝美術/グラフィクス アンド デザイニング
写真/稲越功一、高梨光司
主催/ホリプロ、テレビ東京  企画制作/ホリプロ
出演/鹿賀丈史、市村正親、近藤芳正、今井朋彦、加藤満、小林正寛、石川禅、温水洋一、三浦浩一、藤木孝

<STORY> 1969年10月、西ドイツにブラント首相が誕生した。首相室スタッフの一人に抜擢されたギョームは、懸命に仕事を覚え、ブラントの側近として認められるようになる。だが、彼は東ドイツのスパイだった。ブラント内閣の情報は、逐一東側に報告されていた。カリスマ的魅力で人気を誇るブラント首相だったが、党内外の反発はもちろん、うつ病や女性関係など、さまざまな問題を抱えていた。一方、ブラント内閣は"G"の頭文字を持つスパイが潜入しているという情報を得て、極秘調査を始める。ギョームへの疑惑が高まる中、ブラントはギョームに家族ぐるみで一緒に休暇を過ごすことを提案する…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
情けなや(-_-;;
朝、右手に歯ブラシを持って歯を磨きながら、左手で背中をかいたら
右の肩甲骨付近に痛みが走った。
耐えられないほどではないけれど、洗顔のために屈んだ時は結構痛くて。
今も痛みは残ってるし、肩を回すとかなりゴリゴリしてる。
これはギックリ腰ならぬギックリ肩甲骨か?(聞いたことないけど;;)
運動不足を痛感した朝の出来事でした。

やっぱり、EMSマシン買おうかなぁ(笑)
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (0)