B'z SHOWCASE 2006 横須賀MONSTER

よこすか芸術劇場/1階L列36番
今年も行われたツアー初日前のSHOWCASE。
まさか関東で行われるとは思わなかったので、情報収集もしてなくてちょっと出遅れちゃったんだけど
参加しない訳には行かない(笑)と予定をキャンセルし、会社を早退して行ってきた♪
横須賀は思った以上に遠いし、蒸し暑いしで、会場に行くだけでも疲れちゃったんだけど、LIVEが始まってしまえばそんなことは関係なし。
最近は少しB'zから離れ気味だったけど、生好きの私はLIVEになったら燃えちゃうんだなぁ。
なんてったって、私に生の良さを教えたのはB'zだしね(笑)
会場の音響がイマイチだったけど、稲葉さんは声も姿も程々に調子良かったし
演奏曲もCDで聴くよりも遥かに良かったので、ドーム公演が楽しみになったわ。
でも、参加回数を増やすことはないと思うけどね(^^;
※ ネタバレありのレポは
こちら からどうぞ。
「変化さん」いらっしゃ〜い
最近、精神的にキツくて、いつも気持ちがどんよりしてる。
もちろん、色々と楽しい事はあるし、その瞬間瞬間は楽しいんだけど
それが終わった時の反動がひどかったりして。
だから、家に帰って寝る前のひとときが一番辛かったりするのよね。
考え方を変えれば、気持ちも上向くっていうのは分かってるけど
長年培われたこの性格は早々変わるもんじゃないしね。
で、あまりにも疲れてるせいか、
気付いたら友達のblogから
ジョナサン・ケイナーの星占いに飛んでいた。
そこにあった山羊座の週間予報は
6月24日(土)〜30日(金)のあなたの運勢
「変化さん」に電話をかけたいのに番号を知りません。どうしたものでしょう?ご心配なく。「変化さん」のほうから電話してくれますから。もしあなたが電話を持っていない場合は?それでも大丈夫。なんとかしてあなたを見つけるでしょうから。「変化さん」は賢い上に意欲満々なのです。あ、それともう一点、「変化さん」はあなたの味方です。あなたの幸せを願っています。ですから敵視しないように。「変化さん」はあなたを助けるため、救援にはせ参じているところです。
「助けが必要なほどの窮状には陥っていない」ですって?口ではそう言いつつも、心の中では電話が鳴るのを待ちきれないのでは?ご心配なく!山羊座の真向かいの星座で起こる新月が暗示しています。もうじき助けがもたらされると。
あまり占いとか信じるタイプじゃないんだけど、何だか救われた気がする。
「変化さん」待ってるよ〜!!!
もしかして、明日横須賀で…?( ̄m ̄*)
シス・カンパニー公演「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?」
シアターコクーン/Z1列2番
作/エドワード・オルビー 翻訳/徐賀世子 演出/ケラリーノ・サンドロヴィッチ 美術/金井勇一郎 照明/小川幾雄 衣装/前田文子 音響/水越佳一 美粧/柘植伊佐夫 演出助手・振付/西祐子 舞台監督/瀧原寿子 プロデューサー/北村明子 提携/Bunkamura 企画・製作/シス・カンパ二―
出演/大竹しのぶ、稲垣吾郎、ともさかりえ、段田安則
<STORY> 結婚23年目を迎えた大学教授夫妻ジョージとマーサ。結婚生活の惰性と幻滅の毎日の中で、二人はある刺激を求めていた。ある夜、マーサの父である学長主催のパーティから泥酔気味で帰宅した二人は、パーティで知り合ったばかりの新任の助教授夫妻ニックとハネーを自宅に招き入れる。この初対面同然の若いゲストの面前で、ジョージとマーサはお互いの不満を爆発させ、激しく罵りあい、その露悪的な振る舞いはエスカレート。やがて、その矛先は若夫婦にも向けられ、否応なくこの狂気のゲームに巻き込まれていく。眠りを忘れた長い夜に繰り広げられる壮絶な戦い。果たして、彼らに夜明けは訪れるのか?!
劇団方南ぐみ「THE面接」
新宿シアターモリエール/2列3番
作・演出/樫田正剛 音楽監修/三沢またろう 照明/深川美和子(東京舞台照明) 音響/井上直裕(atSound)、井川佳代 舞台監督/寅川英司、鈴木康郎(突貫屋) パンフレット写真/右近良之 宣伝美術/石塚正則 宣伝イラスト/机麻早美 宣伝モデル/谷山宏典 衣装協力/渋谷清人 制作協力/重留定治(PSC) 制作/ゼクシード 企画制作/劇団方南ぐみ プロデューサー/東海林秀文
出演/長谷川朝晴、大堀こういち、小林美江、野口かおる(双数姉妹)、津乃村真子、小山弘訓、USA(EXILE)、近江谷太朗
<STORY> 舞台は某企業の面接会場。本日は最終の最終の最終試験。相手は最強試験官。ここまで勝ち残ってきた一癖も二癖もある強者たちと、三癖も四癖もある試験官のバトルが始まる。
拙者ムニエル本公演「華なき子」
吉祥寺シアター/C列15番
作・演出/村上大樹 振付/井手茂太 舞台美術/秋山光洋 照明/斎藤真一郎(A・P・S) 音響/尾林真理(ウーハーズ) 衣装/松本夏記(ミシンロックス) 小道具/桜井徹、松浦孝行 演出助手/山崎総司(Playing unit 4989)、端由紀子 舞台監督/谷澤拓巳+至福団 制作/内藤利恵子 製作/(有)ナイロビ 助成/芸術文化振興基金 主催/拙者ムニエル、(有)ナイロビ、(財)武蔵野文化事業団
出演/加藤啓、千代田信一、澤田育子、市川訓睦、伊藤修子、成田さほ子、山岸拓生、寺部智英、石川ユリコ、村上大樹、建みさと
劇団ダンダンブエノ Go!Go!公演 「トリデ〜砦〜」
青山円形劇場/アリーナ12番
作/和久田理人&ダンダンブエノ 演出/山西惇 美術/松岡泉 照明/黒尾芳昭 音響/鹿野英之 衣装/花谷律子 演出助手/山田美紀 舞台監督/村岡晋 企画制作/劇団ダンダンブエノ
編曲・演奏指導/栗コーダカルテット
出演/永島敏行、坂井真紀、宮地雅子、ぼくもとさきこ(
ペンギンプルペイルパイルズ)、酒井敏也、山西惇、近藤芳正
<STORY> 総天然色のあまりにもくだらない合宿所ドラマ。
みんなが、ノストラダムスの大予言を信じていた頃。
早すぎる夏
海辺の合宿所に集まってきた7人の若者!
バラバラな人達が青臭さをぶつけあい
互いの接点を見つけて行く。
SHINKANSEN☆RS「メタル マクベス」
青山劇場/1階XC列34番
原作/W・シェイクスピア(松岡和子翻訳版「マクベス」より) 脚色/宮藤官九郎 演出/いのうえひでのり 美術/堀尾幸男 照明/原田保 音楽/岡崎司 音響/井上哲司(FORCE) 音効/末谷あずさ(office my on)、大木裕介(Sound Busters) 衣裳/有村淳 ヘアメイク/宮内宏明 振付/川崎悦子(BEATNIK STUDIO) Funk a Step/HIDEBOH(HIGUCHI DANCE STUDIO) 殺陣指導/田尻茂一・川原正嗣・前田悟(アクションクラブ) アクション監督/川原正嗣(アクションクラブ) 小道具/高橋岳蔵 特殊効果/南義明(ギミック) 映像/上田大樹(INSTANT WIFE) 歌唱指導/MAX藤原 音楽助手/右近健一 演出助手/小島靖 舞台監督/芳谷研 制作助手/川辺美代 制作補/小池映子(ヴィレッヂ) 制作/柴原智子(ヴィレッヂ) エグゼクティブプロデューサー/細川展裕(ヴィレッヂ) 企画製作/劇団☆新感線、ヴィレッヂ
出演/内野聖陽、松たか子、森山未來、北村有起哉、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、上條恒彦、皆川猿時、冠徹弥、村木仁、川原正嗣、前田悟ほか
Metal Macbeth Group/岡崎司(guitars)、高井寿(guitars)、前田JIMMY久史(bass)、岡部亘(drums)、松田信男(keyboards)、松崎雄一(keyboards)
<STORY> 時は2206年。繰り返される戦争によって世界はリセットされ、瓦礫の荒野と化していた。絶大な勢力を誇るレスポール王率いるESP軍が、将軍ランダムスター(マクベス)指揮のもと、他の軍を次々と征していた。そこへ、3人の魔女が現れ、ランダムスターに「ランダムスターこそが未来の国王である」との予言を告げ、1枚のCDを渡す。それは、1980年代に活躍したへヴィメタルバンド「メタル マクベス」の伝説のCD。歌詞に込められた意味がランダムスターの国王となる道につながる予言となっていた。ランダムスター夫人は夫をそそのかし、国王の殺害を謀る。ためらうランダムスターをけしかける夫人。そして計画は成功し、王を殺した犯人に仕立て上げられたレスポールJr.は、城から逃げ出した。王を永遠の眠りに導いたことで罪の意識に苛まれ、自分たちの永遠の眠りが奪われてしまったランダムスター夫妻。それでも王となる野心に向かって、突き進んでいく…
今日のチケット運
今日は『LIVE! METAL MACBETH』の新感線FC先行の結果確認日。
最近、仕事運が低調だから「人の運はプラマイゼロ」というのが持論の私は
すっかり当たるつもりでいたのに、さすがにダメだったわ。
希望を指定席にしたのが間違いだったかな。<立って見るのはツライんだもん(笑)
どうしても行きたいっ!という程でもないんだけど、かなり興味はあるので
一般まで地道に頑張ってみますか。
その代わりではないけど、「噂の男」のチケットは無事に当たってた♪
東京の楽を第一希望にしたから、きっと平日に回されるだろうなと思っていたのに
見事に第一希望だったの。わーい(^O^)
席は端なんだけど、PARCO劇場だったら全然問題ないっしょ。
猫ホテの「電界」も劇団発売分を手に入れられて(オリジナルチケット目当て)
着々と夏の予定が埋まって行くな。
後は屋久島行きを何とかするだけか…
老いた脳が活動を停止する
何か知りたい事があったので、Blogで検索してみようとサーチ画面を出したら…
何を調べたかったのか忘れてた(-_-;;
その間、ものの数秒だよ?
あまりにもショックで、画面を見つめたまま数分間フリーズしてしまったわ。
この深い悲しみを誰かに分かって貰おうと日記を書き出したら思い出したのがせめてもの救いだけど。
やっぱり、大人のDSで脳を鍛えなおさないとだめなのかしらん?
(あんなに売れてるってことは、そう思う人が多いってことよね)
陽気なギャングが地球を回す
愛しのなかゆうちゃんが出ている「
陽気なギャングが地球を回す」を観に行った。
映画は好きな役者が出ていない限りほとんど観ることはないので
去年の「弥次喜多」以来、1年2ヶ月ぶりの映画館だったんじゃないのかな?
今日の映画館は指定席制だったので、楽で良かった〜。
始まってみたら、指定席じゃなくても全然問題ないくらいの入りだったけど(笑)
目的はなかゆうちゃんだったから、あまり内容に期待はしてなかったけど
(原作は面白かったけど、原作を超える映像化ってほとんどないんだもの)
やはり「う〜ん」という感じだった。
CGと海外ロケは必要ないんじゃないの?
こんな劇画チックにせずに、普通に撮影&編集した方が面白かったと思うし。
私はなかゆうちゃんと松田翔太くんでお腹一杯になって満足したけど
連れは寝てしまった上に、ラストの発砲シーンまでなかゆうちゃんに気付かなかったらしい。
悪かったよ、寝ちゃうような映画に付き合わせて。
お詫びに「
DEATH NOTE」に付き合ってあげるからさ(笑)
あ〜、やっちゃった〜
20:50過ぎ、家に向かいながらふと思いだした。
今日はB'zがMステに出演する日だということを。
一昨日までは覚えていたのに、すーっかり忘れてたよ。
でも、何が悲しいって、その事実に気付いても大してショックじゃなかったこと。
うーん、大人になり過ぎちゃったかな?
(でも、悔しいからファンサイトの感想なんて見ないもんね・笑)
月曜のPOP JAMや昨日やっと受け取ったSPLASH!の特典映像を見て
まだまだファンだぜ!なんて思ってたのに。
いやいや、そんなことも気にならないくらい心が病んでるのかもしれない。
昨日今日と話すのさえ億劫な状態だったもんな。
この気持ちが持ち直せばきっと…、って持ち直す日は来るのか?
やっちゃったと言えば、拓也くんは一体何をしたんだ?
特にファンだった訳じゃないけど、なんか寂しいわ。
先月、新宿の雑踏の中で見かけたのが最後になっちゃうのかな…
THE CONVOY SHOW vol.24 韓国版「ATOM」
ル テアトル銀座/11列9番
作・構成・演出/今村ねずみ 翻訳/鄭信英 舞台監督/山矢源 舞台美術/升平香織 照明プランナー/豊島信幸 音響プランナー/松山典弘 衣装コーディネーター/高橋智加江 振付/福井亜紀、原田薫 TAP振付/HIDEBOH(THE STRIPES)、瀬下尚人 グラフィックデザイン/トリプルオー 企画制作/コンボイハウス、博報堂DYメディアパートナーズ 制作協力/ゼクシード 制作/黒谷通生(コンボイハウス) プロデューサー/今村明宏(コンボイハウス)、松本詠子(博報堂DY)、Oh,Min-ho(Yellow Film)
出演/イ・ビョングォン、チョ・ヨンス、ファン・ジョンホ、ユック・ドンウク、カン・イニョン、シン・ソンホ、ウ・ウォンホ
<STORY> 哲学者を名乗りあう「デモクリトスの会」の6人の仲間たちが、「真夜中の詩人の会」を開くために、とある倉庫に集まってきた。互いに詩集を持ち合い、己の存在をかけて「真夜中の詩人の会」を始めようとしたその時、謎の人物が突如現れる。戸惑う6人に「お前たちの中で俺は実存する」と言い放つ男。そんな彼に対して投げかけられた合言葉とは…。突然の出会いが偶然だったのか、必然だったのか、互いの存在が見え隠れしながら、その合言葉の意味が明かされる。
ウィー・トーマス WEE THOMAS(プレビュー公演)
東京グローブ座/1階C列14番
作/マーティン・マクドナー 訳/目黒条 演出/長塚圭史 美術/二村周作 衣裳/藤井享子 照明/佐藤啓 音響/加藤温 ヘアメイク/近藤英雄 ファイティング・コーディネーター/渥美博 演出助手/菅野将機 舞台監督/高橋大輔 製作/伊東勇 企画/佐藤玄 プロデューサー/毛利美咲 企画製作/株式会社パルコ
出演/高岡蒼甫、岡本綾、少路勇介、チョウソンハ、今奈良孝行、富岡晃一郎、堀部圭亮、木村祐一
<STORY> 1993年、アイルランド。超過激反政府組織(INLA)のマッドな男、パドレイクの愛猫ウィー・トーマスの死骸が発見された。知らせを受けたパドレイクは、ドラッグの売人の拷問を放り出し、イニシュモア島にある実家に向かう。一方、パドレイクの凶暴ぶりをよく知る父親や幼なじみのデイヴィーは猫殺害の事実を隠そうと必死。しかし、ふたりのオマヌケぶりはパドレイクの怒りの炎に油を注いでしまう。さらにパドレイクのクレージーな仲間や、デイヴィーの妹で彼に恋する過激な女の子マレードが登場し、事態はとんでもない方向に転がり始める…
KKP#5「TAKE OFF〜ライト三兄弟〜」
本多劇場/E列11番
脚本・演出/小林賢太郎
出演/久ヶ沢徹、オレンヂ(フラミンゴ)、小林賢太郎
G-up presents Vol.4「散歩する侵略者」
新宿SPACE107/2列3番
脚本/前川知大(
イキウメ) 演出/赤堀雅秋(
THE SHAMPOO HAT) 舞台美術/福田暢秀(F.A.Tstudio) 舞台監督/小野八着(Jet Stream) 照明/杉本公亮 音響/田上篤志(atSound) 衣装/渡辺まり 演出助手/松倉良子 宣伝写真/田中亜紀 宣伝美術/岩根ナイル(mixed) 制作/G-up プロデューサー/赤沼かがみ 企画・製作/G-up
出演/寺十吾、小林顕作(
宇宙レコード)、中野英樹(
グリング)、猫田直、岸潤一郎(NAィKI)、広澤草、林真也、渡辺裕樹(
MCR)、黒岩三佳(
あひるなんちゃら)、佐戸井けん太
<STORY>
シリーズ「われわれは、どこへいくのか」(3)『やわらかい服を着て』
新国立劇場 小劇場/B3列6番
作・演出/永井愛 美術/大田創 照明/中川隆一 音響/市来邦比古 衣裳/竹原典子 ヘアメイク/西川直子 演出助手/鈴木ひがし 舞台監督/澁谷壽久 芸術監督/栗山民也 主催/新国立劇場
出演/吉田栄作、小島聖、粟野史浩、月影瞳、大沢健、でんでん、泉陽二、山中崇、日沖和嘉子、丸山桂
<STORY> 無気力、無責任、無感動と度々批判される現代の日本の若者達。しかし、そんな中でも、青春という人生のかけがいのない貴重な時間を他人の為に捧げようとする人々がいる。紛争地域の支援に取り組む小さなNGO団体に集まる若者たち。現状の生活に満足することなく、他人との共生を求めて、活動する彼らは、どんな日々を過ごしているのか。些細な人間関係、周囲の無理解、恋愛にバイト…彼らも様々な悩みを持っている。
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