大人計画「まとまったお金の唄」
本多劇場/A列5番
作・演出/松尾スズキ 舞台監督/舛田勝敏 照明/佐藤啓 音響/藤田赤目 舞台美術/松井るみ 音楽/門司肇 衣装/戸田京子 ヘアメイク/大和田一美 映像/ムーチョ村松、吉田りえ(トーキョースタイル) 演出部/武藤晃司、望月有希、幸光順平 チラシタイトル文字・イラスト/羽生生純 写真撮影/田中亜紀 宣伝美術/吉澤正美 スタイリスト/森保夫 制作助手/河端ナツキ、北條智子、赤堀あづさ、草野佳代子 制作/長坂まき子 企画・製作/大人計画、有限会社モチロン
出演/阿部サダヲ、市川実和子、宮藤官九郎、伊勢志摩、村杉蝉之介、荒川良々、近藤公園、平岩紙、内田滋、菅原永二、松尾スズキ
<STORY> 1970年、大阪。冷戦という名の重く暗い空気の時代の中で「人類の進歩と調和」を謳った日本万国博覧会は開催されようとしている。会場の中央に立つのは岡本某がデザインした太陽の塔。開会を目前にしたある日、塔の建築にあたっていた男が事故で塔から落下する。残されたのは妻と2人の娘、そして莫大な借金。夫に先立たれた妻と娘と離れに下宿する怪しいカップルたちを見守る1人の娘が語る、まとまったお金を巡る悲喜交々とカオスが渦巻く家族の物語。
青山円形劇場プロデュース「MYTH」
青山円形劇場/Eブロック9番
構成・演出/鈴木勝秀 美術/二村周作 照明/倉本泰史 音響/井上正弘 衣装/尾崎由佳子 演出助手/長町多寿子 舞台監督/安田美知子 宣伝美術/永瀬祐一 宣伝写真/西村淳 宣伝ヘアメイク/松未英一、中俣明美 制作進行/相場未江 制作/大島尚子 制作協力/東京グローブ座 企画制作/こどもの城劇場事業本部 主催/こどもの城
出演/佐藤アツヒロ、篠井英介、陰山泰、中山祐一朗
<STORY> 長年、音信不通だった父の死の知らせを聞いて、タロウは父の遺産を管理する弁護士、友人と共に初めて父の家を訪れる。そこにはなんと別れたときのままの姿をした父がいた。父、弁護士、友人との会話の中で、父の姿は弁護士には見えず、友人には見えると次第に分かる。なぜ、友人には見えるのか? すでに死んでいるのにタロウの手で“葬ってもらいたい”という父。いったいこれは現実なのか、虚構なのか。果たして、タロウはどうするのか…
【MYTH(ミス)】には、神話、伝説、つくり話、架空の人、という意味がある。
人間は、生まれてきたからには、孤独ではない。
南河内万歳一座「お馬鹿屋敷」
ザ・スズナリ/C列1番
作・演出/内藤裕敬
出演/鴨鈴女、藤田辰也、三浦隆志、高本章子、前田晃男、安宅慶太、林夏樹、重定礼子、坂本菜月、木村基秀、福重友、中津美幸、皆川あゆみ、岡ひとみ、鈴木こう、鈴村貴彦、倉重みゆき、手嶋綾乃、添田幸恵、松浦絵里、内藤裕敬
<STORY> 『大和屋別館』は宿泊料がべらぼうに安く、次々と客がやってくる。しかし、安いのには理由があった。その旅館には個室は無く、大部屋が一つあるだけ。つまり、老若男女、ビジネスマンも旅行者も、日本人も外国人も、恋人も他人も、とにかく皆雑魚寝。同じ部屋で眠らねばならなかったのだ!
青山円形劇場プロデュース「MYTH」
青山円形劇場/Gブロック15番
構成・演出/鈴木勝秀 美術/二村周作 照明/倉本泰史 音響/井上正弘 衣装/尾崎由佳子 演出助手/長町多寿子 舞台監督/安田美知子 宣伝美術/永瀬祐一 宣伝写真/西村淳 宣伝ヘアメイク/松未英一、中俣明美 制作進行/相場未江 制作/大島尚子 制作協力/東京グローブ座 企画制作/こどもの城劇場事業本部 主催/こどもの城
出演/佐藤アツヒロ、篠井英介、陰山泰、中山祐一朗
<STORY> 長年、音信不通だった父の死の知らせを聞いて、タロウは父の遺産を管理する弁護士、友人と共に初めて父の家を訪れる。そこにはなんと別れたときのままの姿をした父がいた。父、弁護士、友人との会話の中で、父の姿は弁護士には見えず、友人には見えると次第に分かる。なぜ、友人には見えるのか? すでに死んでいるのにタロウの手で“葬ってもらいたい”という父。いったいこれは現実なのか、虚構なのか。果たして、タロウはどうするのか…
【MYTH(ミス)】には、神話、伝説、つくり話、架空の人、という意味がある。
人間は、生まれてきたからには、孤独ではない。
白夜の女騎士(ワルキューレ)
シアターコクーン/1階O列12番
作/野田秀樹 演出/蜷川幸雄 音楽/朝比奈尚行 美術/中越司
照明/原田保 衣裳/黒須はな子 音響/井上正弘 ヘアメイク/河村陽子 振付/広崎うらん 殺陣/栗原直樹 演出助手/井上尊晶 舞台監督/白石英輔
出演/松本潤、鈴木杏、勝村政信、六平直政、立石凉子、杉本哲太、高橋洋、山口紗弥加、持田真樹、濱田マリ、たかお鷹、六角慎司ほか
携帯変えたいっ
今さらな話だけど…
Vodafoneがソフトバンクに買収された。
で、その時から恐れてはいたんだけど、案の定、社名が変わる事に。
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/29203.html
やだよー、こんな名前&ロゴ。
この社名を聞いた瞬間に携帯変えたくなったもん。
(他にも同じような人はいるに違いない)
DLしたデータが色々あるからちょっと悩んじゃうけど
キャリアの変更を前向きに考えよう。
大人計画「まとまったお金の唄」
本多劇場/H列12番
作・演出/松尾スズキ 舞台監督/舛田勝敏 照明/佐藤啓 音響/藤田赤目 舞台美術/松井るみ 音楽/門司肇 衣装/戸田京子 ヘアメイク/大和田一美 映像/ムーチョ村松、吉田りえ(トーキョースタイル) 演出部/武藤晃司、望月有希、幸光順平 チラシタイトル文字・イラスト/羽生生純 写真撮影/田中亜紀 宣伝美術/吉澤正美 スタイリスト/森保夫 制作助手/河端ナツキ、北條智子、赤堀あづさ、草野佳代子 制作/長坂まき子 企画・製作/大人計画、有限会社モチロン
出演/阿部サダヲ、市川実和子、宮藤官九郎、伊勢志摩、村杉蝉之介、荒川良々、近藤公園、平岩紙、内田滋、菅原永二、松尾スズキ
<STORY> 1970年、大阪。冷戦という名の重く暗い空気の時代の中で「人類の進歩と調和」を謳った日本万国博覧会は開催されようとしている。会場の中央に立つのは岡本某がデザインした太陽の塔。開会を目前にしたある日、塔の建築にあたっていた男が事故で塔から落下する。残されたのは妻と2人の娘、そして莫大な借金。夫に先立たれた妻と娘と離れに下宿する怪しいカップルたちを見守る1人の娘が語る、まとまったお金を巡る悲喜交々とカオスが渦巻く家族の物語。
やさぐれ女は浪費に走る
今日は取り寄せして貰った「
港カヲル in 都会の山賊ツアー〜演奏・グループ魂〜」を引き取りに新宿へ向かった。
で、ふと思い立って紀伊國屋Forestに立ち寄ったら
そのうち買おうと思っていたDVDがあったので、つい衝動買い。
(「
女と男と物語 DVD-BOX」と「
ダブリンの鐘つきカビ人間 2005年版」)
会社で色々とあって気持ちが荒んでいたので、いいストレス解消になったわ。
友達には「気持ちは分かるけど、使い道が…」と言われてしまったけど。
確かに、普通ストレス解消の買い物といえば洋服とか貴金属なんだろうね。
でも私は、ここ数年、貴金属を買った記憶がない…(^^;
紀伊國屋Forestの前の階段に座り込んでる拓也くん(THE CONVOY)を発見。
全くもってオーラもなく、普通のにーちゃんのようでした(笑)
顔を確かめようとガン見した時に目が合ってしまい
そそくさとその場を立ち去ってしまった模様。
(私は背中を向けて歩いていたので、立ち上がる気配だけ感じた)
私ってば、そんなに怪しかったのかしら?
青山円形劇場プロデュース「MYTH」
青山円形劇場/Aブロック14番
構成・演出/鈴木勝秀 美術/二村周作 照明/倉本泰史 音響/井上正弘 衣装/尾崎由佳子 演出助手/長町多寿子 舞台監督/安田美知子 宣伝美術/永瀬祐一 宣伝写真/西村淳 宣伝ヘアメイク/松未英一、中俣明美 制作進行/相場未江 制作/大島尚子 制作協力/東京グローブ座 企画制作/こどもの城劇場事業本部 主催/こどもの城
出演/佐藤アツヒロ、篠井英介、陰山泰、中山祐一朗
<STORY> 長年、音信不通だった父の死の知らせを聞いて、タロウは父の遺産を管理する弁護士、友人と共に初めて父の家を訪れる。そこにはなんと別れたときのままの姿をした父がいた。父、弁護士、友人との会話の中で、父の姿は弁護士には見えず、友人には見えると次第に分かる。なぜ、友人には見えるのか? すでに死んでいるのにタロウの手で“葬ってもらいたい”という父。いったいこれは現実なのか、虚構なのか。果たして、タロウはどうするのか…
【MYTH(ミス)】には、神話、伝説、つくり話、架空の人、という意味がある。
人間は、生まれてきたからには、孤独ではない。
SHINKANSEN☆RS「メタル マクベス」
青山劇場/1階F列33番
原作/W・シェイクスピア(松岡和子翻訳版「マクベス」より) 脚色/宮藤官九郎 演出/いのうえひでのり 美術/堀尾幸男 照明/原田保 音楽/岡崎司 音響/井上哲司(FORCE) 音効/末谷あずさ(office my on)、大木裕介(Sound Busters) 衣裳/有村淳 ヘアメイク/宮内宏明 振付/川崎悦子(BEATNIK STUDIO) Funk a Step/HIDEBOH(HIGUCHI DANCE STUDIO) 殺陣指導/田尻茂一・川原正嗣・前田悟(アクションクラブ) アクション監督/川原正嗣(アクションクラブ) 小道具/高橋岳蔵 特殊効果/南義明(ギミック) 映像/上田大樹(INSTANT WIFE) 歌唱指導/MAX藤原 音楽助手/右近健一 演出助手/小島靖 舞台監督/芳谷研 制作助手/川辺美代 制作補/小池映子(ヴィレッヂ) 制作/柴原智子(ヴィレッヂ) エグゼクティブプロデューサー/細川展裕(ヴィレッヂ) 企画製作/劇団☆新感線、ヴィレッヂ
出演/内野聖陽、松たか子、森山未來、北村有起哉、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、上條恒彦、皆川猿時、冠徹弥、村木仁、川原正嗣、前田悟ほか
Metal Macbeth Group/岡崎司(guitars)、高井寿(guitars)、前田JIMMY久史(bass)、岡部亘(drums)、松田信男(keyboards)、松崎雄一(keyboards)
<STORY> 時は2206年。繰り返される戦争によって世界はリセットされ、瓦礫の荒野と化していた。絶大な勢力を誇るレスポール王率いるESP軍が、将軍ランダムスター(マクベス)指揮のもと、他の軍を次々と征していた。そこへ、3人の魔女が現れ、ランダムスターに「ランダムスターこそが未来の国王である」との予言を告げ、1枚のCDを渡す。それは、1980年代に活躍したへヴィメタルバンド「メタル マクベス」の伝説のCD。歌詞に込められた意味がランダムスターの国王となる道につながる予言となっていた。ランダムスター夫人は夫をそそのかし、国王の殺害を謀る。ためらうランダムスターをけしかける夫人。そして計画は成功し、王を殺した犯人に仕立て上げられたレスポールJr.は、城から逃げ出した。王を永遠の眠りに導いたことで罪の意識に苛まれ、自分たちの永遠の眠りが奪われてしまったランダムスター夫妻。それでも王となる野心に向かって、突き進んでいく…
ダンス・ミュージカル「クラリモンド」
サンシャインン劇場/1階11列25番
原作/テオフィル・ゴーチェ 企画・台本/笹部博司 構成・演出/栗田芳宏 演出・振付/大島早紀子 音楽/宮川彬良 美術/本江義治 照明/沢田祐二 音響/水木邦人 衣装/木鋪ミヤコ ヘアメイク/宮内宏明 舞台監督/中村信一 宣伝美術/永瀬祐一 宣伝写真/設楽光徳 制作協力/オフィスサラ 製作/キョードー東京、サンシャイン劇場、メジャーリーグ
出演/安寿ミラ、貴水博之、谷田歩、舘形比呂一、森山開次、熊谷和徳、谷田歩、高塚恵理子、横山道子、横山愛、栗田芳宏
PIANO/宮川彬良
<STORY> 黄泉の国から遣わされた官能的美女クラリモンドと3体の悪魔たち。彼らは変幻自在な手段をこうじ、清廉な僧侶を禁断の恋に陥れていく…
wat mayhem 「2cheat3」
ラフォーレミュージアム原宿/C列12番
作・演出・出演/山内圭哉(Piper)、福田転球
照明/池田哲朗 音響/兒島塁 衣装・小道具/水野泰彰 舞台監督/中西輝彦 演出助手/佐々木智史 宣伝美術/東學 宣伝写真/谷敦志 宣伝メイク/Lena(Stila cosmetics) 宣伝衣装/名村多美子 制作/ネルケプランニング 制作協力/吉本興業 協力/Piper、転球劇場 企画/吉本興業、ネルケプランニング
青山円形劇場プロデュース「MYTH」
青山円形劇場/Fブロック21番
構成・演出/鈴木勝秀 美術/二村周作 照明/倉本泰史 音響/井上正弘 衣装/尾崎由佳子 演出助手/長町多寿子 舞台監督/安田美知子 宣伝美術/永瀬祐一 宣伝写真/西村淳 宣伝ヘアメイク/松未英一、中俣明美 制作進行/相場未江 制作/大島尚子 制作協力/東京グローブ座 企画制作/こどもの城劇場事業本部 主催/こどもの城
出演/佐藤アツヒロ、篠井英介、陰山泰、中山祐一朗
<STORY> 長年、音信不通だった父の死の知らせを聞いて、タロウは父の遺産を管理する弁護士、友人と共に初めて父の家を訪れる。そこにはなんと別れたときのままの姿をした父がいた。父、弁護士、友人との会話の中で、父の姿は弁護士には見えず、友人には見えると次第に分かる。なぜ、友人には見えるのか? すでに死んでいるのにタロウの手で“葬ってもらいたい”という父。いったいこれは現実なのか、虚構なのか。果たして、タロウはどうするのか…
【MYTH(ミス)】には、神話、伝説、つくり話、架空の人、という意味がある。
人間は、生まれてきたからには、孤独ではない。
うれしー(^^)
今朝のスポーツ新聞にこんな記事が出てた。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200605/gt2006051103.html
「朧〈おぼろ〉の森に棲む鬼」
2007年1月新橋演舞場、2月大阪松竹座
出演:市川染五郎、古田新太、阿部サダヲ、秋山奈津子、真木よう子ほか
見た瞬間に、それまで低かったテンションがドーンと上がったわ。
(10秒くらいしかもたなかったけど・笑)
いやーん、どうしましょー。
演舞場はあんまり好きじゃないけど、このキャストじゃ通うしかないじゃないの。
詳細が発表されるまで落ち着かないよー。
とりあえず、18時開演にならないことだけを祈っておこう。
アルバム「MONSTER」発売決定
最近、色んなことにテンションが低い私。
それはもちろんB'zにも言えることで、「
ゆるぎないものひとつ」なんて1回しか聴いてないし
テレビ出演(PV含む)も録画しただけで見てない。
でもね、FCサイトにアルバム情報が出たと聞いたらすぐ見にいっちゃう訳ですよ。
TOPのフラッシュで流れてる曲を聴けばLIVEでの掛け合いを想像しちゃうし
特典があるなら、行けるかどうかは別として申し込もうとか思っちゃう。
(もちろん、当たったら仮病使ってでも行くつもりだし・笑)
「
SPLASH! (通常盤)」もついAmazonで4種類とも予約しちゃったしな。
惰性と言いきるには深すぎる愛情だわ…
大人計画「まとまったお金の唄」
本多劇場/A列17番
作・演出/松尾スズキ 舞台監督/舛田勝敏 照明/佐藤啓 音響/藤田赤目 舞台美術/松井るみ 音楽/門司肇 衣装/戸田京子 ヘアメイク/大和田一美 映像/ムーチョ村松、吉田りえ(トーキョースタイル) 演出部/武藤晃司、望月有希、幸光順平 チラシタイトル文字・イラスト/羽生生純 写真撮影/田中亜紀 宣伝美術/吉澤正美 スタイリスト/森保夫 制作助手/河端ナツキ、北條智子、赤堀あづさ、草野佳代子 制作/長坂まき子 企画・製作/大人計画、有限会社モチロン
出演/阿部サダヲ、市川実和子、宮藤官九郎、伊勢志摩、村杉蝉之介、荒川良々、近藤公園、平岩紙、内田滋、菅原永二、松尾スズキ
<STORY> 1970年、大阪。冷戦という名の重く暗い空気の時代の中で「人類の進歩と調和」を謳った日本万国博覧会は開催されようとしている。会場の中央に立つのは岡本某がデザインした太陽の塔。開会を目前にしたある日、塔の建築にあたっていた男が事故で塔から落下する。残されたのは妻と2人の娘、そして莫大な借金。夫に先立たれた妻と娘と離れに下宿する怪しいカップルたちを見守る1人の娘が語る、まとまったお金を巡る悲喜交々とカオスが渦巻く家族の物語。
映画「海猿」を見た
映画版もテレビ版も一度も見たことがなかったので、ちょっと見てみることに。
適当にザッピングしながらの鑑賞で、見たのは半分〜3分の2くらいかな。
面白くなかった訳じゃないけど、「愛と青春の旅立ち」そのままじゃん。
思わず、頭の中で♪鷲が空を飛ぶ〜♪(レッツゴーヤングVer.)が流れたよ(笑)
「トップガン」もそうだったけど、こういうお話は不変なのね。
ま、話はどうあれ、変な髪形の哲さんが見られただけで満足♪
大人計画「まとまったお金の唄」
本多劇場/D列21番
作・演出/松尾スズキ 舞台監督/舛田勝敏 照明/佐藤啓 音響/藤田赤目 舞台美術/松井るみ 音楽/門司肇 衣装/戸田京子 ヘアメイク/大和田一美 映像/ムーチョ村松、吉田りえ(トーキョースタイル) 演出部/武藤晃司、望月有希、幸光順平 チラシタイトル文字・イラスト/羽生生純 写真撮影/田中亜紀 宣伝美術/吉澤正美 スタイリスト/森保夫 制作助手/河端ナツキ、北條智子、赤堀あづさ、草野佳代子 制作/長坂まき子 企画・製作/大人計画、有限会社モチロン
出演/阿部サダヲ、市川実和子、宮藤官九郎、伊勢志摩、村杉蝉之介、荒川良々、近藤公園、平岩紙、内田滋、菅原永二、松尾スズキ
<STORY> 1970年、大阪。冷戦という名の重く暗い空気の時代の中で「人類の進歩と調和」を謳った日本万国博覧会は開催されようとしている。会場の中央に立つのは岡本某がデザインした太陽の塔。開会を目前にしたある日、塔の建築にあたっていた男が事故で塔から落下する。残されたのは妻と2人の娘、そして莫大な借金。夫に先立たれた妻と娘と離れに下宿する怪しいカップルたちを見守る1人の娘が語る、まとまったお金を巡る悲喜交々とカオスが渦巻く家族の物語。
茶をしばく

今回の観劇はひょんなことからチケットが2枚手に入ったので、最近隠居気味の友達を誘ってみた。
下北の劇場に連れといるなんて久しぶりだし、観劇後に下北でお茶するなんて一体どれくらいぶりだろう?
と言うことで、遅くまでやってるカフェをネットで検索しちゃいました(笑)
結局、劇場から一番近い
ericafeに落ち着いて、観た芝居の話を延々と…するはずもなく、話題は会社の事ばかり。
いやぁ、溜まってるんだな、私(^^;
せっかくの休日、せっかくの観劇後にそんな話題ばかりで、
つき合わせちゃった友達にも、そんな話ばかりしてた自分にもなんだかなーという感じだけど、大分スッキリ。
連休明けからまた頑張るぞー、多分…
劇団、本谷有希子(アウェー)「密室彼女」
ザ・スズナリ/A列9番
原案/乙一 脚本・演出/本谷有希子 舞台監督/宇野圭一+至福団 舞台美術/中根聡子 照明/中山仁(ライトスタッフ) 音響/秋山多恵子 演出助手/福本朝子 イラスト/古屋兎丸 落書き/本谷有希子 宣伝美術/金田介寿(Dis Bound Dimension) 宣伝写真/引地信彦 WEB担当/関谷耕一 制作助手/嶋口春香 助成/財団法人セゾン文化財団 制作/寺本真美(ヴィレッヂ) 後援/ニッポン放送 企画・製作/劇団、本谷有希子
出演/加藤啓(拙者ムニエル)、吉本菜穂子、杉山彦々
Copyright © 2004 SimpleBoxes. All Rights Reserved.
▲このページの先頭へ