パルコ・プロデュース公演「鈍獣」
パルコ劇場/J列14番
作/宮藤官九郎 演出/河原雅彦 照明/倉本泰史
音楽/岡崎司、松崎雄一 衣裳/三大寺志保美
音響/大木裕介 ヘアメイク/西川直子
演出助手/菅野将機 舞台監督/福澤諭志+至福団
宣伝美術/河野真一 宣伝写真/岡田貴之
宣伝ヘアメイク/小島裕司 宣伝スタイリスト/藤井享子
製作/伊東勇 プロデューサー/佐藤玄
企画/ねずみの三銃士 プロデュース/株式会社パルコ
出演/生瀬勝久、池田成志、古田新太、西田尚美、乙葉、野波麻帆
<STORY> 処女作を書き上げた後、行方不明になった小説家・凸川。彼を探して独自に取材を続ける女編集者・静は、凸川の同級生・江田が経営するホストクラブ「スーパー・ヘビー」へと辿り着く。同じく同級生で常連客の岡本、江田の愛人・順子、ホステスのノラの取材の中から、彼女は凸川の消息を掴むことができるのか……?
今日の目覚め
寝返りを打った瞬間、肩の下に何もないことに気付く。
「こ、腰がぁ〜」と思っても後の祭り。
私の身体は床の上に横たわっていた…
いやぁ、ビックリした。
ベッドから転がり落ちるなんて人生初の経験しちゃったよ。
人が落ちた話は聞いたことあるけど、まさか自分が落ちるなんて思いもしなかったもの。
それにしても、時間にして1秒にも満たないというのに
「腰は大丈夫かな?」とか「下に何かあったっけな?」とか色々考えちゃったわ。
よく走馬灯のようにそれまでの人生が駆け巡るっていうけど、それに近い感じ?(笑)
とりあえず、腰も大丈夫だったし、何にもぶつからなかったから身体の方は問題なし。
でも、もう少しでゴミ箱の上に落ちるところだったのよね。くわばら、くわばら。
人生何があるか分からないから、今度こそ部屋を掃除しようと誓った私でした(爆)
なせば成る
激しい腰痛に襲われて早数日。
前回の時よりは痛みが薄らぐのが早いとはいえ、無理は良くない。
分かっちゃいるけど、そういうときに限って色々な予定が入ってたりするのよねぇ。
22日は横浜アリーナで稲葉さんのライブ、24日は横国でTHE ROCK ODYSSEY 2004、
25日は日帰り名古屋でTHE CONVOY祭。
一時は25日は諦めようとも思ったんだけど、24日の調子が良かったので
「これなら大丈夫かも〜♪」なんて思って、結局行っちゃった(^^;
次の日(つまり今日ね)に会社に行けないとシャレにならないから
こっそりと行ったんだけど、無事に出社もしたし余裕のVサイン(^^)v
人間、好きなことなら大抵のことは乗り切れるってことかな(笑)
しばらくはこんなハードスケジュールはないので、その間に腰を何とかしておかなくちゃ。
なんてったって、9月上旬には更なる無茶が待っているんだもん(^^;
THE CONVOY祭 '04
センチュリーホール/1階19列26番
Direction/NEZUMI IMAMURA
舞台美術/堀尾幸男 舞台監督/小林清隆、浅沼宣夫
製作/フジテレビジョン、博報堂DYメディアパートナーズ
特別協賛/オロナミンC
協賛/ファミリーマート、エポニーヌ、ミキハウス
ツアー制作・運営/有限会社ゼクシード
企画・制作/株式会社コンボイハウス
出演/THE CONVOY(今村ねずみ、瀬下尚人、石坂勇、右近良之、徳永邦治、橋本拓也、黒須洋壬)
THE ROCK ODYSSEY 2004
横浜国際総合競技場/東スタンド1階6列270番
出演/LOVE PSYCHEDELICO、JOSH TODD、MICHELLE BRANCH、PAUL WELLER、稲葉浩志、THE WHO、AEROSMITH(出演順)
根性、根性、ド根性
腰痛をものともせず、横浜アリーナへ行ってまいりました。
とは言っても、朝起きても症状は変わっていなかったので
ちゃんと病院に行って薬やらコルセットやらを処方してもらってきたんだけど。
ついでに、お年寄りに混じってリハビリも受けてきたし(^^;
でも、そのおかげか腰に負担のかかる体勢さえとらなければ痛みも感じないくらいで
十数年前に腰を痛めたときとは大違い。(あの時は2〜3日寝込んだもんなぁ)
ライブも稲葉さんの喋りが弾け気味で楽しかったし、無事に行けてよかった♪
あとは24日の横国さえ乗り切ればいいから、なんとかなるっしょ。
(25日の予定は涙を呑んで諦めることにしたので、必ずリベンジしてやる〜・笑)
病院に行って一つだけ悲しかったことが。
コルセットを試しに着けてみましょうと言って、看護士さんが実物を持ってきてくれたんだけど
実際に着けてみたら「あら、Mでも良かったかしら?」だって。
いや、確かに身体大きいし、おでぶちゃんだし、自分でも分かってるんだけどちょっと悲しかったっす(;_;)
両方試着した結果、一応Mを購入してきました(笑)
早速使ってるけど、いくらメッシュとはいえこの暑さの中で使ったら少しはウエスト細くなるかな〜なんて、儚い期待(爆)
稲葉浩志 LIVE2004〜en〜
横浜アリーナ/アリーナD3列57番
<サポートメンバー>
Keyboard:小島良喜
Guitar:大賀好修(OOM)
Guitar:綿貫正顕
Bass:麻井寛史(the★tambourines)
Drums:山口”PON”昌人(FEEL SO BAD)
Chorus:徳永暁人(doa)
Chorus:大田紳一郎(doa)
非常事態発生!
なんて、呑気に日記を書いてる場合じゃないんだけど(^^;
どうも、ギックリ腰を再発してしまったらしい。
座ってたり、寝てたりするのは大丈夫なんだけど
起き上がる時や立ち上がる時、歩く時は時間もかかるし、格好もかなり無様。
(姿勢が前のめりになってしまうので、友人に「ゾンビみたい」と言われたことが;;;)
しか〜し、明日は横アリ、24日は横国、25日は…(内緒♪)と寝込んでいるヒマはないのよ〜(;_;)
とりあえず、明日は病院に行って、痛みを何とかしてもらわなくちゃ。
明日の横アリでずっと座っている人間がいても、冷たい目で見ないでくださいm(_ _)m
グループ魂のそこそこツアー 〜雨の野音(晴天決行)〜
日比谷野外音楽堂/Bブロック2列15番
都響スペシャル コラボレーション2004 松本孝弘「華」
サントリーホール/1階9列5番
指揮/飯森範親
ギター/松本孝弘
管弦楽/東京都交響楽団
主催/財団法人東京都交響楽団
まだまだ続く…
色々と思うところあって、B’zと距離を置こうかなーと思ったりしてたけど
やはりLIVEに行くと、まだまだファンでいられるなと思う。
B’zと違ってソロLIVEはどうなんだろう?とやや不安を抱きつつの参加だったにも関わらず
一生懸命メモを取ったり、双眼鏡で必死でステージを見てみたり。
昔ほどの情熱は無くなった気もするけど、LIVEにだけは行き続けるんだろうな。
お芝居もそうだけど、やっぱり「生」に限る!
知り合いに会えるというのも楽しいし。
特に今回は以前LIVEにご一緒した方と4年ぶりに会ったりして(知人の同行者だったの・驚)
なかなか有意義な時間を過せました♪
お二方、どうもありがとうございましたm(__)m <ってここ見てるかな(^^;
で、昨日のLIVEでB’zモードに戻るかと思えばそんなことはなく(笑)
今朝は8時前の新幹線に乗って東京に戻り、東京駅近くのLAWSONでチケットを取り、
家に帰ってからはCONVOYのビデオを録るという、
傍から見たら「えっ?」と思うような行動を取ってしまいました(^^;
いいの、これも自分が楽しむためだから。<というのが最近の口ぐせ
その後も私には珍しく、LIVE中に取ったメモを昨夜の内に整理したので
勢いにのってライブレポをUPするという快挙まで。
これでしばらくB’z関連の動きはないと思われます(笑)
明日は都響&グル魂のダブルヘッダー。
東京はまた暑くなるらしいし、無事に一日を終えることが出来るのでしょうか?
明後日もチケ取りがあるんだよなぁ(爆)
稲葉浩志 LIVE2004〜en〜
長野エムウェーブ/東スタンドE-G列67番
<サポートメンバー>
Keyboard:小島良喜
Guitar:大賀好修(OOM)
Guitar:綿貫正顕
Bass:麻井寛史(the★tambourines)
Drums:山口”PON”昌人(FEEL SO BAD)
Chorus:徳永暁人(doa)
Chorus:大田紳一郎(doa)
真昼のビッチ 〜The Bitch Shouts in the Midday.〜
シアターアプル/4列20番
作・演出/長塚圭史 美術/島次郎 照明/佐藤啓
音響/加藤温、山本能久 音楽/岡崎司 衣装/藤井享子
ヘアメイク/河村陽子、西川直子 演出助手/坂本聖子
舞台監督/芳谷研 宣伝美術/Coa Graphics
宣伝写真/森豊 編集/森山裕之 Web/山川裕康
制作助手/那須みちの、岡麻生子、寺本真美
制作/脇本好美、伊藤達哉 プロデューサー/細川展裕
制作協力/阿佐ヶ谷スパイダース、キョードー大阪
出演/高橋由美子、馬渕英里何、千葉雅子、橋本じゅん、高田聖子、渡辺いっけい ほか
<STORY> 関東の何処か、欲望渦巻く小さな歓楽街。その街の裏の裏に、貧しい姉妹、球子(高橋)と美麿(馬渕)は暮らし出した。球子は、障害を持つ美麿と生活するため、昼間は表通りでアルバイト、夜は裏通りの街角にそっと立つのだった。「二人で生きていく為に」自らにそう言い聞かせる球子。しかし街は無情にも姉妹をズブズブと呑みこんでいく…
まずいかも。
かなり微妙な感じだなー。
全ての行動が惰性のような気もしてきた。
しあわせ(^^)
昨日から何となく幸せな気分♪
多分、仕事がいい感じで出来たからかな?
予定より早く終わって、課長のご機嫌も良かったみたいだし。
(私ってば、仕事嫌いなくせに仕事人間だったりするのよね・笑)
その幸せ気分のおかげなのか、今日発売だったお芝居のチケットも希望日が取れたし
予定もスムーズに終わったし、美容院に行ってスッキリしたし
久しぶりに買い物して楽しかったし、帰りに食べたカレーもおいしかったし。
あー、こういう何気ない出来事で幸せを感じるっていいなぁ。
衝撃の事実?
最近、節制&摂生に努めている私は地道に○王のヘ○○アを飲んでいたの。
それを見た会社の人から衝撃の発言が!
「知ってる? これって男性の体脂肪にしか効かないんだよ」だって。
ぬぁんですと〜?
私のささやかな努力と今までの購入代金を返せ〜!!(笑)
明日からは違うの飲もう…
久しぶりの帰省
この週末は4〜5ヶ月ぶりに実家へ帰った。
GW中に妹の家に行ったので妹一家や母親には会ってるんだけど、弟一家に会うのは久しぶり。
どうなってることやら?と思ったけど、甥っ子たちも無事に成長しておりました。
運良く(?)妹の子供たちも一晩泊まりに来たので、甥姪勢ぞろい。
私の近くに寄ってくるのはいいんだけど、寝てる私の上に乗るのはいい加減止めて欲しいわ。
でも、こんなことされるのもあと数年だから、我慢するしかないのかな。
久しぶりついでに、車の運転もしてきた。
これまた4〜5ヶ月ぶりだったのでちょっと緊張したけど、もうすぐ免許を取ってから1年経っちゃうし
(しばらくは初心者マークつけたままで走るつもりだけど・笑)
まだ家の近所(半径数キロ範囲内)しか走ってないので、そろそろ遠出をしてみないとと思って
親戚回りする母親を乗せて行くことにしたの。
でも、道は分からないし、最後まで運転できるか不安だった(母親はもっと不安だったらしい)ので
運転する予定だった弟を助手席に乗せての出発。
妹と違ってうるさく言わないし、道の指示も早めにしてくれるので
結構スムーズに運転できたかも。
1〜2回「やばっ」と思うことはあったけど、大した事にもならず
「やれば出来るじゃん!」と自分を褒めてあげました(爆)
そろそろ車買ってもいいかな。
もちろん、最初は中古車からのスタートだけど。
そうそう、もう一つ「久しぶり」が。
なんと、私を取り上げてくれたお産婆さんに何十年ぶり(?)かで会ったのだ。
母親から話は聞いていたので、まだ元気でいるというのは知っていたんだけど
実際に会ってみたら、今年98歳とは思えないくらいしっかりしていて。
なんか、感慨深いものがあったな。
車も運転できるようになったことだし、また近いうちに訪れてみようっと。
THE CONVOY祭 '04
大宮ソニックシティ 大ホール/1階7列26番
Direction/NEZUMI IMAMURA
舞台美術/堀尾幸男 舞台監督/小林清隆、浅沼宣夫
製作/フジテレビジョン、博報堂DYメディアパートナーズ
特別協賛/オロナミンC
協賛/ファミリーマート、エポニーヌ、ミキハウス
ツアー制作・運営/有限会社ゼクシード
企画・制作/株式会社コンボイハウス
出演/THE CONVOY(今村ねずみ、瀬下尚人、石坂勇、右近良之、徳永邦治、橋本拓也、黒須洋壬)
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