IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
<< August 2005 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

∴SELECTED ENTRIES
∴CATEGORIES
∴RECENT COMMENT
∴RECENT TRACKBACK
∴LINKS
∴PROFILE
ご用の方はこちらの メールフォーム からどうぞ。
∴OTHER
激しく疲れた…
月末だったので仕事が忙しかったということもあるんだけど
一番の理由は中途くんに注意したから。
今までにも何度かしてるけど、伝わってるんだかいないんだかよく分からず、
空しくなるからもう止めようと思っていたのに耐え切れずについ、ね。
相手が20代半ば過ぎの社会人生活経験者とは思えないような初歩的な注意だし、
性格的にも得意なことじゃないから、出来ることならしたくないんだけど
仕事上でも、彼のためにも良くないからと頑張ってみたの。
いやぁ、慣れないことはするもんじゃないね。
手も声も震えてきちゃって、どうしようかと思っちゃったよ(^^;
これで変わってくれるなら注意した甲斐もあるんだけど、どうだろう?
期待せずに見守ってみるかな。<性格的に絶対無理(笑)
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (0)
damim 第5回公演「ハイキング フォー ヒューマンライフ」
中野ザ・ポケット/F列13番

作・演出/宇梶剛士  美術/加藤ちか  照明/宮野和夫
音響/原島正治  音楽/岡本雅彦(アンジー)
衣裳/小里幸子  舞台監督/筒井昭善  舞台監督助手/蓮樹謙
演出部/城崎祐司  演出助手/岡田優  票券/西川悦代
制作助手/三浦瞳  制作/山岡まゆみ、岡麻生子  
企画/タイソン山崎  制作協力/(有)ゴーチ・ブラザーズ
主催/ダミーム
出演/中山祐一朗、村岡希美、荒谷清水、今奈良孝行、友寄有司、松浦和香子、信川清順、前田晃男、吉添文子、谷川昭一朗、藤谷文子、宇梶剛士

<STORY> 富士の樹海の奥深く。自殺志願者に銃を突きつける中年男。父親によって樹海に捨てられた愛犬を捜し求めるシンタロウ。身ごもった子供を中絶してしまったミヤコ。娘を失い毎年樹海詣でを続ける中年夫婦。岩から岩へと飛び移り、決して地面を歩こうとしない少女。様々の事情で樹海を訪れた者達の織りなす喜怒哀楽、人間模様から、人間の脆さ、滑稽さ、そして愛おしさが滲み出てくる不条理劇。
続きを読む>>
観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (4) | trackbacks (1)
情熱の欠片
今日は十分に睡眠をとれたし、あまり暑くもなかったので
ふと思いたって、PCのデスクトップの整理をしてみた。
B'zとか画像といったフォルダがいくつもあって
自分でもすっかり忘れていたファイルを多数発見。
昔の情熱を思いだしたよ(笑)
忘れてたぐらいだから、これから見る可能性も限りなく0に近いと思うんだけど
消去するには忍びないので、中身を整理してデスクトップの片隅に置いておいた。
次に見る日は来るのだろうか?

ついでにファンサイトに行ってみたら、今日がドームツアー初日だと書かれていたので
すぐにネタバレレポ見にいっちゃった(^^;
ふむふむ、そうくるかー。
来週の東京ドームがちょっと楽しみになったぞ♪
B'z > 戯言 | posted by Naolin | comments (3) | trackbacks (0)
パルコ・プロデュース公演「ドレッサー THE DRESSER」
PARCO劇場/Y列20番

作/ロナルド・ハーウッド  訳/松岡和子
演出/鈴木勝秀  美術/レイチェル・ホーク  音楽/横川理彦
衣裳/前田文子  照明/沢田祐二  音響/井上正弘
ヘアメイク/高橋功亘  演出助手/長町たず子  舞台監督/徳永泰子
宣伝制作/TSP  プロデューサー/毛利美咲  製作/伊東勇
企画製作/株式会社パルコ  主催/TOKYO FM
出演/平幹二朗、松田美由紀、久世星佳、勝野雅奈恵、渕野俊太、加瀬竜彦、西村雅彦

<STORY> 1942年。第二次大戦下のロンドン郊外、戦火に荒れ果てた辺鄙な劇場。忠実な劇団員たちからは「サー」と呼ばれる年老いた座長が、彼にとって227回目となる『リア王』の開演を目前に控えている。しかし、彼は錯乱状態。座長夫人、そして二十年近く劇団に打ち込んできた舞台監督のマッジは協議の結果、公演中止という結論を出したが、頑固にも「幕をあける」と言う。かくしてドレッサー、ノーマンの孤軍奮闘が始まる。しかし座長は、虚脱状態から抜け出すことができず、おびえる哀れな老人のままだ。刻々と迫る開演時間に焦りつつ、『リア王』の準備をさせようとするノーマン。突然泣き出したり、弱気になる座長をなだめたり、軽くあしらったりとありとあらゆる方法で公演を成立させようと奔走する。開演30分前。孤軍奮闘のノーマンはどうにか準備をすませ、あとは開演のベルを待つばかりとなるが…
続きを読む>>
観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
フテ寝します
会社の集いで、久しぶりに会った人に暴言を吐かれた。
大抵のことは「ひっど〜い」で済ませられる(つもりだ)けど
私が一番コンプレックスに思っていることだったので
言われた後は密かに落ち込んだ(-_-;;
明日は休みなので(夕方に少し顔を出すけど)、夜更かしするつもりだったけど
悲しいからフテ寝してやる〜!!

明日目覚めたらスッキリしてますように。
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
シス・カンパニー公演「エドモンド」
青山円形劇場/Hブロック14番

作/デイヴィッド・マメット  演出/長塚圭史
翻訳/山内あゆ子  美術/堀尾幸男  照明/小川幾雄
衣装/前田文子  音響/加藤温  ヘアメイク/大和田一美
演出助手/坂本聖子  舞台監督/瀧原寿子
プロデューサー/北村明子  企画・製作/シス・カンパニー
出演/八嶋智人、大森博史、酒井敏也、小松和重、中村まこと、平岩紙、明星真由美、小泉今日子

<STORY> 「あなたは、ご自分が本来いるべき場所にいらっしゃいませんね」ニューヨークに暮らす平凡なサラリーマン・エドモンドは、ある日、占い師にこう告げられる。この言葉をきっかけに、妻の怒りを買い、家を追い出された彼は、イカサマ賭博師、ポン引きや娼婦たちが徘徊する怪しげなニューヨークの夜の街へとさまよい出す。行く先々でもみくちゃにされるエドモンド。放浪の果て、彼がたどり着く結末は…
続きを読む>>
観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
damim 第5回公演「ハイキング フォー ヒューマンライフ」
中野ザ・ポケット/F列2番

作・演出/宇梶剛士  美術/加藤ちか  照明/宮野和夫
音響/原島正治  音楽/岡本雅彦(アンジー)
衣裳/小里幸子  舞台監督/筒井昭善  舞台監督助手/蓮樹謙
演出部/城崎祐司  演出助手/岡田優  票券/西川悦代
制作助手/三浦瞳  制作/山岡まゆみ、岡麻生子  
企画/タイソン山崎  制作協力/(有)ゴーチ・ブラザーズ
主催/ダミーム
出演/中山祐一朗、村岡希美、荒谷清水、今奈良孝行、友寄有司、松浦和香子、信川清順、前田晃男、吉添文子、谷川昭一朗、藤谷文子、宇梶剛士

<STORY> 富士の樹海の奥深く。自殺志願者に銃を突きつける中年男。父親によって樹海に捨てられた愛犬を捜し求めるシンタロウ。身ごもった子供を中絶してしまったミヤコ。娘を失い毎年樹海詣でを続ける中年夫婦。岩から岩へと飛び移り、決して地面を歩こうとしない少女。様々の事情で樹海を訪れた者達の織りなす喜怒哀楽、人間模様から、人間の脆さ、滑稽さ、そして愛おしさが滲み出てくる不条理劇。
続きを読む>>
観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
劇団健康Vol.15「トーキョーあたり」
本多劇場/C列13番

作・演出・音楽/ケラリーノ・サンドロヴィッチ
脚本協力/宮沢章夫  舞台監督/福澤諭志+至福団
舞台美術/秋山光洋  音響/水越佳一  照明/関口裕二
映像/上田大樹  衣装/山本華漸、岡田祐  ウィッグ/武井優子
振付/横町慶子  演出助手/後藤英行  票券・後方/土井さや佳
制作助手/市川美紀、寺地友子、安藤隼一  制作/花澤理恵
出演/犬山イヌコ、大堀こういち、KERA、新村量子、手塚とおる、藤田秀世、峯村リエ、みのすけ、三宅弘城、横町慶子
続きを読む>>
観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
新記録樹立
日曜日は昼寝したせいで肝心の夜になかなか寝つけず、
寝不足のまま会社に向かった昨日。
早い時間に眠くなったのに、PCに向かっていたらあっという間に時間が経ってしまって
結局、寝たのはいつもと変わらない時間だった。
そのくせ、今朝は目覚ましが鳴る前に起きてしまって
その事実に安心したのか、二度寝、三度寝と繰り返し、
完全に目が覚めたのはいつもだったら家を出ている時間( ̄□ ̄;;
ちょっと前だったら迷うことなく半休にしていたと思うけど
中途で入ったヤツのことを考え、必死で出勤準備をした。
洗顔→着替え→化粧と超特急で済ませて家を出たのは、起きてから10分後。
(さすがにピアスとコンタクト、口紅は省いております)
今までの最短記録は15分ぐらいだったから、あまりの早さに驚いたね。
自分で言うのもなんだけど、ホントに女なのか?(爆)
ま、手抜きしてるのは今に始まったことじゃないし
時間があっても、私の持ち物と技術ではいかんともし難いんだから仕方ないやね(^^;


今日のお昼頃、また大きめの地震があった。
私はトイレに行って席に戻るところだったので、課長に教えられるまで全然気付かず
地震だと分かってからも「あー、揺れてる…」と思ったぐらい。
でも、遠くから「○○さん(私)、危ない」という声が聞こえてきたので
「なんだろう?」と辺りを見回すと、私の背後に大きな棚があったの。
念のために柱の近くに移動したけど、顔は笑ったまま(^^;
実家が栃木なので、雷と地震には免疫があり過ぎるのよね。
何があってもおかしくないんだから、もう少し真剣に受け止めるようにしないとな。

被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げますm(_ _)m
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
お盆の帰省
うちの会社には夏休みという休暇はなく、各自が勝手に有休消化するので
金曜の夜に帰って、先ほど東京に戻るという駆け足の帰省をしてきた。
中には東京まで通勤して入る人もいるくらいなので
帰省というほど大したものではないんだけど。
実家ではお墓参り以外は家から出ることもなく、軽く引きこもり(笑)
暑いし、疲れてるしで、今日の午後はほとんどお昼寝タイムと化していた。
東京でも実家でも、やることは全然変わらないらしい(^^;
少しだけ妹一家も顔を出したので、甥姪4人に会ってきたけど
やはり、それなりに(笑)可愛いものね。
来年は東京にポケモンラリーをしに来るって言ってたけど、どうなることやら。
ま、「東京ねぇね」と慕って来る間は、私もお相手して差し上げましょう。
どうせ、その内、見向きもされなくなるんだから(笑)

実家ではネットをしないので、時間が有り余ってしまう。
そうすると、余計なことを考えてしまったりする訳で。
ペシミストな私の考えは悪い方へ、悪い方へと向かってしまって
自分でも深読みしすぎだなーとは思うんだけど、勝手にブルーになったりして。
ま、自分でも同じようなことをしているから自業自得なんだけどね。
そんなことを思うたびに、自分の態度を改めようとするんだけど
なかなか上手くいかず…
人間、日々精進ですな。
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
久しぶりにCD購入
ファンだったらCDはフライングゲットしないとね〜、なんて思っていたのに
少し帰るのが遅くなると、買いに行くのが面倒で(^^;
明日から帰省してしまうので、やっと今日買いに行った。
当初の目的はB'zの「OCEAN」とグループ魂の「本田博太郎 〜magical mystery UPAAAAAAAAAA!!!!! 〜」だったんだけど
ポイントが貯まっていたので、他にも何か買おうと適当に棚を漁っていたら
浜省の「Down by the Mainstreet」が目に止まったの。
あまりの懐かしさに即買い決定でございます(笑)
おかげでメインだったはずのB'zはどこへやら、浜省の世界に浸り中(^^;
このアルバムを聞くのは十数年ぶりだと思うけど、やっぱりいいわぁ。
特に『PAIN』の
二度と立てぬ痛手なのに 受け入れてく不思議だ人は
追いつけないこの悲しみ 後に残して
という歌詞は、当時も今もすごく心に染み入ってくる。
当たり前のことなんだけど、その最中にいると忘れがちなんだよね。
あの頃はこの曲とレベッカの「Maybe Tomorrow」を聞いて自分を励ましてたっけ。
なんて、若かったんだろう(笑)
私の中の浜省ブームは「J.BOY」までだったんだけど、
あの頃の曲がもっと聴きたくなっちゃった。
大人買いする日も近いかも(爆)

B00005G7ITDown by the Mainstreet
浜田省吾

ソニーミュージックエンタテインメント 1999-09-29

Amazonで詳しく見る
Diary > エンタメ | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (0)
暑中お見舞い申し上げます
まだ心が夏バテ状態で、やる気というものがどこかへ行ってしまった。
(元々ないような気もするけど・笑)
芝居の感想も3つほど溜まっているのに、文章にまとめられない〜(>_<)
会社でもため息ばかりついていて、数少ない幸せが逃げまくっております。
原因は分かってるんだけど、どうしようもないからなぁ。
久しぶりに会社が辞めたくなって、「誰か、嫁に貰ってくれー」と
不可能と分かっていながら現実逃避先を模索中(爆)

そんな私にピッタリの暑中見舞いを発見。
大分前に友達から貰ったものなんだけど、了承を得たのでUPしちゃいま〜す。
友よ、共に頑張ろうぞ!

暑中見舞い

Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (3) | trackbacks (0)