IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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好色必殺時代劇版ミュージカル「URASUJI 裏筋」
ザ・スズナリ/C列7番

作・演出・作詞/松村武
作曲/杏子、深沢敦  編曲/ライオン・メリィ、佐藤洋介、南木直樹
振付/前田清美  美術/古川雅之、鈴木浩二  照明/林之弘
音響/小笠原康雅  衣裳/加藤真理茂
ヘアメイク/馮啓孝、アトリエレオパード 殺陣/森貞文則
舞台監督/富田聡  制作/中村文重、中野良恵
出演/杏子、岩崎大、池田有希子、西村直人、深沢敦、ガレージシャンソンショー<山田晃士(Vo.)+佐藤芳明(Acco.)>、草野徹、藤田記子、中野順一朗、森貞文則、吉田晋一、小島啓寿、市子嶋しのぶ、亀岡孝洋

<STORY> 場所は江戸。一見華やかに見えるこの街も一つ路地を曲がれば悪のはびこる闇夜がある。その闇夜で生きる仕事人「URASUJI」とは? 池川藩の若殿、宇都宮家郷は我がままし放題のバカ殿。藩の中でもこの若殿に不穏な空気が流れ始める。それを察知した乳母お丸の方は、殿の身を案じ街で見かけた家郷そっくりの大工“定吉”を影武者にしたて上げる作戦を立てた…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
吉原御免状
青山劇場/1階F列24番

原作/隆慶一郎  脚色/中島かずき  演出/いのうえひでのり
美術/堀尾幸男  照明/原田保  衣装/小峰リリー
音楽/岡崎司  音響/井上哲司  音効/大木裕介、末谷あずさ
振付/川崎悦子  日舞振付/飛鳥左近  所作指導/松本錦升
殺陣指導/田尻茂一、川原正嗣、前田悟
ヘアメイク/河村陽子  小道具/高橋岳蔵  特殊効果/南義明
演出補/小島靖  演出助手/山崎総司  舞台監督/芳谷研
協力/新潮社  企画/前田三郎  制作/柴原智子
エグゼクティブプロデューサー/細川展裕
企画製作/劇団☆新感線、ヴィレッヂ
出演/堤真一、松雪泰子、古田新太、京野ことみ、梶原善、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、藤村俊二ほか

<STORY> 時に明暦三年八月十四日。肥後熊本の奥深い山中から、亡き師・宮本武蔵の遺言に従い山を下り、江戸最大の遊郭・吉原へと赴いた松永誠一郎。「ここは極楽だよ。そして地獄かな」謎の老人・幻斎が、謎の言葉で誠一郎を迎えた、その時。吉原を不穏な殺気が取り巻いた。次々と襲いかかる秘密組織「裏柳生」の総帥・柳生義仙。それに抗し、誠一郎の助太刀を買って出る旗本・水野十郎左衛門。血で血を洗う暗闘の中、戦いの理由を問う誠一郎に、義仙が言う。「神君御免状はどこだ?」。将軍家剣術指南役、天下の柳生が何故吉原を襲うのか。義仙が狙う「神君御免状」とは何か。吉原誕生に隠された大いなる謎を追ううちに、誠一郎は己自身の出生の秘密を知ることになる。そして吉原きっての美しき名太夫、勝山と高尾。ふたつの切ない恋心が、誠一郎に寄せる熱い情けの奥底に、沈むおんなたちの哀しみとは…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
涙の誓い
なんかねー、自分で言うのもなんだけど成長しないのよ。
喉元過ぎれば熱さ忘れるっていうのかな。
別に開き直るつもりはないんだけど
どうしたらちゃんと出来るようになるのか分からないんだもの。
もう呆れるのを通り越して、悲しくなっちゃったわ。
えっ? 何をしたのかって?
そりゃ、 寝坊 ですがな、あなた。
何度も同じようなこと繰り返してて、その都度反省してるんだけど
ちゃんと出来てないってことは成長してないダメダメちゃんってことよね(-_-;;
同期に「しばらく中途くんを注意出来なくなっちゃったよ」と言ったら
「これを逆手にとって注意するのよ」って言われたけど、私はそこまで開き直れないっす。
ということで、しばらくは12時前にPCとテレビを消してベッドに入るようにします。
目覚まし時計をもう一つ買います。
それから、それから…
とりあえず、頑張ります&ごめんなさいm(_ _)m <誰に言ってるんだろ


<今日のタイトル曲>
B0009EVIGMCD&DVD THE BEST アリス
アリス
(ディスク1の3曲目に収録)

東芝EMI
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (3) | trackbacks (0)
HAPPY HAPPY BIRTHDAY
敢えて書くこともないかなーと思ったんだけど
一昨日のB'zの誕生日に何も書かなかったし、ファンらしいこともしたいしということで

稲葉さん、誕生日おめでとー♪

最近は年齢非公表になっているので、いくつになったかは書かないけど
とてもバカボンのパパと同い年とは思えません(爆)
これからも、パワフルなパフォーマンスで私たちを楽しませてくださいませ。


B'zネタついでに、『Pleasure II』のことなど。
最初にベスト盤発売と知った時に「えーっ!!」と思い
収録曲を見た時にさらに「えーっ!!!!!」と思ったけど
ベスト盤なんてものは固定ファンと言うより新規ファン向けだから仕方ないのよね。
私も色んな人のベスト盤を持ってるけど(というか、大半がベスト盤かも;;)
大抵は「いいなー」と思った曲が数曲あるアーティストのシングルコレクションだもの。
シングルを何枚も買うよりお徳だし、当たり外れもないしさ。
知らない曲ばかりだったら、わざわざベスト盤を買う意味がないんじゃないかな?
(シングル曲が収録されたオリジナルアルバムを買えば済むもんね)
で、それで気に入ったら他のアルバムを買ったり、ライブに行ったりするだろうし
ベスト盤の購入だけで終わったら、それだけの魅力しかなかったということで。
世の中、そんなもんでしょと思ってしまう私は冷めているのでしょーか?
ただね、
■特典■
-初のライブ映像特典付き!-
B'z LIVE-GYM 2005 “CIRCLE OF ROCK”の最新ライブ映像をはじめ、歴代ライブ映像がダウンロード出来るパスワードとIDが封入されます!曲は、B'z The Best “PleasureII”収録曲の中から数曲セレクトされ、その中からお好きな映像1曲をダウンロードできます。
これだけは納得出来ないのよ。
収録曲は新規ファン向け、特典映像は固定ファン向けじゃないの。
お好きな映像を1曲ではなく、みな同じにしろー!!
こういうことするから、特典で釣ってるって批判されちゃうのよ。
それに踊らされてるファンも悪いんだけどさ。
そして、踊ってしまいそうな自分もイヤ(-_-;;


<今日のタイトル曲>
B00005G4LF7月7日、晴れ(サントラ)
DREAMS COME TRUE
(16曲目に収録)

ERJ
B'z > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
負けるもんか
今週は三連休に挟まれているので、会社に行ったのはわずか三日。
にも関わらず、か〜な〜り〜疲れてる。
営業の締め切りと監査が重なってしまったせいもあるんだけど
何と言っても一番の理由はアレでしょう。
日々、色々あるので結構きちゃってるみたいで(-_-;;
目は痛いし、身体はダルダルだし、体調も思わしくないので
明日からの帰省の予定を延期しちゃったほど。<単に面倒だったという話も(^^;
なので、何の予定もない三連休、ゆっくりと身体を休めることに専念いたします。

残業していたら、隣の部署の派遣さんが「うどん食べます?」と聞いてきた。
貰い物(?)のうどんがあるので、私にくれようとしたらしい。
でも、面倒臭がりの私は「好きなんだけど、家で料理しないから…」とお断りしたら
「えーっ、一人暮らしなの? 絶対お母さんと住んでると思ってた」と言われてしまった。
「窓とかドアの鍵を掛け忘れて寝てそう」とも。
確かに、何度かそういうことはあったけど
会社ではとてもしっかり者(怖くて近寄り難い?・爆)で通ってると思ったのに
まさかバレていたとは(汗)
(昔も同じようなこと言われたんだけど、どの辺に表れてるんだろう?)
面白かったので、同じく残業していた別部署の同期に報告しに行って
「でも、結婚してるようには見えなかったのね。と心で呟いたよ」と言ったら
これまた大爆笑されてしまったんですけど…
しかも通りかかった後輩まで巻き込んで。
はて、私、何かおかしなことでも言ったのかしら…(・・?


<今日のタイトル曲>
B00005G4GABarbee Boys
バービーボーイズ
(ディスク1の8曲目に収録)

ERJ
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (0)
眼鏡越しの空
4757211740メガネ男子
ハイブライト

アスペクト 2005-09-15

Amazonで詳しく見る

世の中には色々な趣味嗜好の人がいるわけで、
メガネというのもかなりマニアの多いアイテムだったりする。
(某SNSには「メガネ男子愛好会」というコミュニティもあるくらいだし)
私自身は特にメガネ好きと言う訳ではないけれど
今のイチオシさんが登場してるというので「メガネ男子」なる本を立ち読みしてきた。
表紙の男の子は可愛いと思うけど、全体的にどうなんだろう?
目当てのなかゆうもイマイチだったしなぁ。
『メガネ男子分類図』に至っては、半ばこじつけという感じも(^^;
やはり私は、メガネより前腕もしくは指の方が好きだわぁ。
そんな本が出ても、売れなさそうだけど(笑)


<今日のタイトル曲>
B00005G4GMThe Swinging Star
DREAMS COME TRUE
(6曲目に収録)

ERJ
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たぶんオーライ
今日は野田地図「贋作・罪と罰」の先行発売日。
『観劇は卒業』と言っていた友人も久しぶりに行く気になっていたので
気合を入れてチケ取りに臨むつもりだった。
なのに、受付開始時間は間違えるし(10時からのつもりが12時からだった)、
12時ギリギリに滑り込んだ電話ボックスはボタンが壊れかかってるし
移動した電話ボックスは蒸し風呂状態で15分でギブアップしちゃうしで
結局、繋がったのは1時を過ぎた頃。
もう週末は全滅だろうなとダメ元で入力したら、無事に1月の日曜公演が取れた♪
(さすがに千秋楽は予定枚数終了してたけど)
その後も何回かかけてみたけど、ずっとNTTのアナウンスが流れていたので諦めた。
今は少し金欠なので、チケットの引き換えはお給料が出てから。
あまり変な席じゃないといいな。
今回はセンターステージなので、それほど観にくい席はないと思うんだけど。

一仕事終えた後はひたすらお昼寝。
少しは疲れた心も癒されたかしら?
明日から、また頑張るぞー!! <と、無理に気合を入れてみる(笑)


<今日のタイトル曲>
B00005HWZJSmap Vest
SMAP
(ディスク2の2曲目に収録)

ビクターエンタテインメント
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ただ泣きたくなるの
自分なりに色々頑張ってみたけれど、段々と限界が近づいてきたみたい。
週末だというのに、時折脳裏をよぎって非常にブルーな気持ちになってくるんだもの。
前は会社を出れば、すっかり(でもないけど;;)忘れられたのに。
ちょっと(精神的に)マズそうな予感…


<今日のタイトル曲>
B00005F7NSTreasury
中山美穂
(9曲目に収録)

キングレコード
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ザ・ストレス
頑張って手に入れた「天保十二年〜」のチケットだけど、開演時間は18:30。
会社の就業時間は17:45なので、定時でダッシュするつもりでいた私に
「もう仕事も落ち着いてるんだから、半休すればいいじゃない」という同期の言葉は
目からウロコでございました(笑)
そうよね〜、確かに仕事に支障はきたさないし
完全な半休じゃなくても1〜2時間早く出られれば余裕で間に合うものね。
ということで、課長に半休の申請をしてみた。
もちろん何の問題もなくOKが出たんだけど、
「いよいよ出撃ですか?」と聞かれてしまったわ(^^;
間違ってはいないんだけど、ちょっと対象が違うのよね。
面倒だから、あえて否定はしなかったけどさ。

もう締めも終わっていたので大した仕事もなく、早めに会社を出て
観劇前にリフレクソロジーに行って体調を整えることに。
久しぶりのリフレはとっても気持ち良く、身も心もリフレッシュ出来たわ♪
施術後、セラピストさんに「どこか痛いところはありましたか?」と聞かれたので
「指先と土踏まずがちょっと…」と答えると
指先(特に親指)は頭痛・寝不足・ストレス、土踏まずは内臓(特に胃)が悪いとのこと。
あまりに当たりすぎてて、ちょっと怖い。 <原因は全てヤツだ!(笑)

でも、せっかくストレス解消したというのに
観劇中、後ろのおじさん&おばさんのせいでまたストレス発生(-_-;;
だって、
・飲み物の入ったビニール袋を膝に抱え、ずっとガサゴソ音を立てている
・カバンのファスナーを何度も開け閉めする
・手やハンカチで覆いもせずに咳をする
・役者の名前を確認するためにパンフをめくり、会話をする
のよ〜。気が散るったらありゃしない。
そんなの気にしなければいいじゃないという人もいるかもしれないけど
心の狭い私には我慢出来ましぇ〜ん。
何のために高いチケット代払って、劇場に足を運んだんだか。
(相手も同じチケット代払ってるんだけどさ)
かといって、もう1回観に行くのは精神的、物理的に無理だし。
いいよ、DVDかテレビでじっくり鑑賞し直すから。


<今日のタイトル曲>
B00000IY16the best selection of first moritaka 1987-1993
森高千里
(ディスク1の6曲目に収録)

ワーナーミュージック・ジャパン

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天保十二年のシェイクスピア
シアターコクーン/1階O列15番

作/井上ひさし  演出/蜷川幸雄
音楽/宇崎竜童  美術/中越司  照明/原田保  衣裳/前田文子
音響/井上正弘  振付/前田清実  ヘアメイク/高橋功亘
ファイトコレオグラファー/國井正廣  所作指導/花柳錦之輔
歌唱指導/泉忠道  音楽補/池上知嘉子  舞台監督/白石英輔
出演/唐沢寿明、藤原竜也、篠原涼子、夏木マリ、高橋惠子、勝村政信、 木場勝己、吉田鋼太郎、壤晴彦、高橋洋、毬谷友子、沢竜二、西岡徳馬、 白石加代子ほか

<STORY> 時は天保、下総国の清滝村。この村で宿屋や賭場を営む鰤(ブリ)の十兵衛は財産を三人の娘たちに分け与え、隠居生活を楽しもうと考えていた。その話し合いの場で2人の姉はお世辞を使い十兵衛に取り入るが、三女のお光はバカ正直な性格でお世辞を言うことができずに家を追い出されてしまう。
時は流れて三年後の天保十二年。十兵衛の財産を二分した2人の姉は相変わらず犬猿の仲で、村を二分しての醜い争いを続けていた。そこへ現れたのが、背中にはこぶがあり足が不自由な無宿者、佐渡の三世次。彼は知恵を使ってこの村の人間を操り、地位と財産を手に入れようと暗躍する。そんななか、父の訃報を知って村へ戻って来たのがきじるしの王次。父を殺したのは母と叔父だと、父の亡霊から聞かされ復讐を誓うのだが…
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ごきげんだぜっ!〜Nothing But Something
いつもは芝居の感想のところに書くんだけど、今日は別エントリで。
今日が千秋楽だった「エドモンド」の客席には役者さんがたくさんいた。
伊達暁さん、小林顕作さん(多分、伊達ちんの隣にいた)、小林高鹿さん、
平田敦子さん(思ったより小柄だった・笑)、三宅弘城さんと好きな役者さんばかりで
開演前からちょっと興奮気味。
伊達ちんの隣になかゆう(中山祐一朗)が来ないかなーと思ってたんだけど
人生、そう簡単に願いが叶うわけもなく…(-_-;;
ところが、終演後にトイレに向かったらいたのよ、なかゆうが!!!
今日はちゃんとメガネもかけてて、とっても素敵☆
気持ち良く(笑)トイレで用を済ませて外に出ると、
楽屋口はさらにたくさんの役者さん&有名人の姿が。
MAXのレイナ、吹石一恵さん、村岡希美さん、藤谷文子さん、二丁拳銃の人などなど。
あまりの多さに、ついキョロキョロしながら歩いてしまったわ(^^;
(それでも、まだ気付いてない人がたくさんいたような気がする)
そうしたら、前からなかゆうが歩いてきて、すれ違いざまに目が合ったの〜(≧▽≦)
あー、今日観劇に行って良かったぁ(笑) <理由が不純過ぎ
そういえば、日曜に届いた阿佐スパ先行分のダブリンのチケットも
2列目&4列目でかなりの良席だったのよね。
最近の私はなかゆう運がいいのかも♪

家に帰ってみると、赤坂プリンスホテルから請求書が届いてた〜。
平日とはいえ第一希望のみで出したので、ちょっと不安だったんだけど
これで今年もCONVOYのディナーショーに無事参加出来るわ。
今日はいいこと続きなので、嫌なことも忘れてぐっすり眠れそう(^^)


<今日のタイトル曲>
B00007LAAVごきげんだぜっ!~Nothing But Something~ (CCCD)
DA PUMP

エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ


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シス・カンパニー公演「エドモンド」
青山円形劇場/Dブロック17番

作/デイヴィッド・マメット  演出/長塚圭史
翻訳/山内あゆ子  美術/堀尾幸男  照明/小川幾雄
衣装/前田文子  音響/加藤温  ヘアメイク/大和田一美
演出助手/坂本聖子  舞台監督/瀧原寿子
プロデューサー/北村明子  企画・製作/シス・カンパニー
出演/八嶋智人、大森博史、酒井敏也、小松和重、中村まこと、平岩紙、明星真由美、小泉今日子

<STORY> 「あなたは、ご自分が本来いるべき場所にいらっしゃいませんね」ニューヨークに暮らす平凡なサラリーマン・エドモンドは、ある日、占い師にこう告げられる。この言葉をきっかけに、妻の怒りを買い、家を追い出された彼は、イカサマ賭博師、ポン引きや娼婦たちが徘徊する怪しげなニューヨークの夜の街へとさまよい出す。行く先々でもみくちゃにされるエドモンド。放浪の果て、彼がたどり着く結末は…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
眠れぬ夜
しばらくは、日記のタイトルは歌のタイトルでいってみることにした。
決して、自分で考えるのが面倒だからでは…(笑)

最近、寝付きが悪いと嘆く私に、同期は「寝る努力をしなきゃ」と言った。
「私はクラシックを聞くとすぐに眠れるよ」とも。
働き過ぎのチミと同じにされても…と思いつつ、根が素直な私は実行してみることに(笑)
さすがにクラシックのCDは持っていないので、
静かな曲だったらいいだろうと取り出したのは浜省の「WASTED TEARS」。
持ってることも忘れてたけど、バラード集だからよく眠れるかも♪とコンポにセットしたら
1曲目のイントロが流れた瞬間に泣けてきちゃった…
特に思い入れがある訳でもないのに、何故?
恐るべし、浜省。そして、余程疲れてるんだな、私(笑)
文字通りのWASTED TEARSのせいで寝付ける訳もなく、違うアルバムを聴く事にして
CDが入った箱を漁ったら、おやすみソングになりそうなのがいくつか見つかった。
 チッコリーニ「サティ:6つのグノシェンヌ
 ジョン・コルトレーン「Ballads
 サラ・ヴォーン「ザ・ベスト・オブ・サラ・ヴォーン」
 ジョージ・ウィンストン「オータム
すごいね。持ってるのを忘れてたどころか、買った理由さえ皆目見当がつかないよ(^^;
以前、留守電のバックにコルトレーンを流してたら、
友達に「場末のバーみたい」と言われて、すぐに変えたことだけは覚えてるけどさ(爆)
で、この中から選ぶといったら、季節的にもジョージ・ウィンストンでしょという訳で
何とか1枚を聴き終える前に眠りにつけたんだけど
久しぶりの金縛り(圧迫感)や変な夢のせいで何度も目が覚めちゃって、
熟睡出来なかった(-_-;;
誰か、いいおやすみソング知ってたら教えてくだせぇ〜!
いや、その前に、誰かこの不眠の元を排除してくだせぇ〜!!!(切実)


<今日のタイトル曲>
B0007IO0ECワインの匂い(紙ジャケット仕様)
オフコース
(3曲目に収録)

東芝EMI
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蜘蛛女のキス
アートスフィア/1階E列5番

作/マヌエル・プイグ  翻訳/常田景子
演出/松本祐子  美術/二村周作  照明/小笠原純
音響/井上正弘  衣装/北村道子  ヘアメイク/Shinya for Tomi&Emi
舞台監督/小林清隆  演出助手/森さゆ里
プロデューサー/松本詠子、村田裕子
企画・制作/博報堂メディアパートナーズ、梅田芸術劇場
出演/今村ねずみ、山口馬木也

<STORY> 南米のとある刑務所で監房に入れられている2人。ひとりはブルジョア育ちであるがゆえに、階級的な苦悩にさいなまれる反体制運動の若き革命家バレンティン。もうひとりは、母親思いの心優しいホモセクシャルな男モリーナ。監獄という脱出不可能な空間、孤独な2人、思想も生き方も違う2人はことあるごとに衝突する。モリーナがバレンティンに繰り返し語る、ある映画のストーリーをきっかけに、次第に心が打ち解け、互いを必要とし、愛と存在を確認できるようになっていくのだが…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
思わず、会社から
日記更新。
B'zのオフィシャルサイトにこんなNEWSが出てた。
■ベストアルバム B'z The Best“Pleasure II” 2005年11月30日発売決定!!

98年に発売された、B'z The Best “Pleasure”、B'z The Best“Treasure”に続く、ベストアルバム第三弾 B'z The
Best “Pleasure II”が2005年11月30日に発売が決定しました。
収録曲等、続報に乞うご期待!!
はっきり言って、こんなものいりませんってば!!

いや、発売されたら買っちゃうんだけどさ…
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眠れないー
この1週間程、私にしては寝不足な日が続いているので非常に眠い。
会社ではもちろん、家に帰っても21〜22時くらいになるとついうとうとしてしまう。
でも、そこでハッと気付いてシャワーを浴びたりするともうダメ。
早めに寝ようとベッドに入っても、1時間、2時間と悶々とする羽目に陥っちゃう。
基本的には、会社を出たら完全に切り替えられるんだけど
問題がある時は夜寝ようとすると色んなことを考えちゃうのよね。
勝手にシミュレーションなんか始めちゃったりして(^^;
今夜もそのパターンで、先のことを考え過ぎて眠れなくなっちゃった。
で、ついPCを立ち上げて、日記なんか書いてみたり(笑)
とはいえ、いつまでもこんなことをしている訳にはいかないので、そろそろ寝ようかな。
朝、ちゃんと起きられますように。
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ウォーキング・スタッフ プロデュース「Dog-Eat-Dog」
新宿THEATER/TOPS/D列5番

作・演出/和田憲明  照明/佐藤公穂  音響/早川毅
舞台美術/塚本祐介  舞台監督/八重樫慎一  演出助手/小川いさら
衣装/戸門由佳、始澤尚子  制作助手/下條昌恵、安田みさと
制作/石井久美子  制作協力/石井光三オフィス
企画製作/ウォーキング・スタッフ
出演/中村俊太、飯田基祐、伊達暁、津田健次郎、鈴木省吾、野村真美、ユータ

<STORY> 塗装会社の社長が刺殺され、知的障害を持つ従業員の津田が逮捕された。事情聴取で社長の妻の名美は自分をレイプし、目前で夫を殺した津田への憎悪をあらわにする。ほどなく津田は自供し、刑事の飯田と伊達は事件が解決したと思い込むが、捜査班長の鈴木は認めない。
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B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK"
東京ドーム/アリーナHブロック5列20番
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B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK"
CIRCLE OF ROCK
東京ドーム/アリーナDブロック21列18番

かなり冷めたつもりではいたんだけど、ライブが近づいてくるに従って段々と気持ちが高まってきた。(ライブに行く夢を見たり、妙にドキドキしてみたり)
入場してみたら席も思っていたより近かったので、さらに興奮してきて。
な〜んだ、私もまだ立派なB'zファンじゃん(笑)
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