Endless SHOCK
帝国劇場/1階H列26番
作・構成・演出/ジャニー喜多川
出演/堂本光一、今井翼、MA(秋山純・屋良朝幸・米花剛史・町田慎吾)、田畑亜弥、石川直ほか
PARCO歌舞伎「決闘!高田馬場」
PARCO劇場/L列8番
作・演出/三谷幸喜 補綴/今井豊茂 美術/堀尾幸男 照明/服部基 舞台監督/松坂哲生 企画/佐藤玄(パルコ) 制作/安孫子正、岡崎哲也、真藤芳一、中里毅(松竹)、大竹正紘(パルコ) 宣伝美術/河野真一 宣伝写真/岡田貴之 製作/松竹株式会社 企画/株式会社パルコ
出演/市川染五郎、市川亀治郎、中村勘太郎、市川高麗蔵、松本錦吾、澤村宗之助、市村萬次郎
<STORY> 中山安兵衛は、大工の又八ら長屋の人々の情けにすがって生きていた。すねて酒びたりで、叔父・六郎左衛門が託した手紙も見ようとせず、旧友の右京には、堕落の原因を問いつめられる。しぶしぶ読んだ手紙には、果たし合いに向かう叔父の胸中が記してあった。安兵衛は仲間に激励され、果たし合いのある高田馬場へ向かう。
THE SHAMPOO HAT#19「恋の片道切符」
ザ・スズナリ/D列
作・演出/赤堀雅秋 照明/杉本公亮 舞台監督/高橋大輔+至福団 音響/田上篤志(atSound) 美術デザイン/福田暢秀 大道具制作/F.A.T STUDIO 照明オペレーター/島田雄峰 音響オペレーター/田島誠治 宣伝写真/木奥惠三 宣伝美術・CG/斉藤いづみ 舞台写真/引地信彦 宣伝PD/野中隆光 舞台収録/♀GUCCI♂(帝斗創像) 衣装協力/松本夏記(ミシンロックス) 小道具協力/高津映画装飾 演出助手/岩堀美紀、大和貴、武田有史 衣装管理/滝沢恵 制作助手/柳川美波 制作/HOT LIPS 企画製作/THE SHAMPOO HAT
出演/大堀こういち、日比大介、児玉貴志、多門勝、野中隆光(野中孝光改め)、黒田大輔、赤堀雅秋、いけだしん(猫のホテル)、星耕介(Oi-SCALE)、原金太郎
<STORY> とあるパチンコ屋の2階の休憩所兼事務所。パチンコ屋店主である在日三世の金子達は、 週末の草野球の試合に備えミーティングに余念がない。隣の部屋からは交通事故で半身不髄になった妹の弾くたどたどしいピアノの音が聞こえて来る。その頃世間では自民党のホームページに小さく書き込まれた北朝鮮からの宣戦布告文で大騒ぎになっていた。ピッチャーの不在に悩むチームだったが、バイトの面接に男が現れ…
月影十番勝負第十番 SASORIIX「約yakusoku束」
スペース・ゼロ/4列15番(上手サイド席)
作/千葉雅子 演出/池田成志 美術/福沢諭志+至福団 照明/宮野和夫 音響/内藤勝博 衣裳/伊藤早苗 演出助手/大堀光威 舞台監督/宇野圭一+至福団 宣伝美術/永瀬裕一 制作助手/川辺美代 制作/花本理恵 プロデュース/岩間多佳子 製作/R・U・P
出演/高田聖子、千葉雅子、伊勢志摩、池谷のぶえ、池田成志、加藤啓、木野花
<STORY> 奈美子は凶悪事件を起こしていた。しかし、勾留後の言動に不審な点が多々あるため、精神鑑定をうけるべく北の地の施設へ護送されることになる。刑務所内で様々な想いを抱えて生きる女たち。それぞれの女たちの心が赤裸々に暴かれてゆく先に待っていた予想だにしない展開とは・・・
女たちと奈美子の意外な接点から紡ぎだされる壮絶な女たちの生きざま。
ヨーロッパ企画第20回公演「Windows5000」
THEATER/TOPS/L列5番
作・演出/上田誠 美術/酒井善史、井上能之、大歳倫弘 照明/松谷將弘 音響/上田誠、井上能之 舞台監督/水波流 映像/諏訪雅、大見康裕、山口淳太 演出助手/松田直樹 文芸助手/松田暢子 運送/ステージアーツ 宣伝美術/坂井奈穂、丹原康博 制作/井神拓也、諏訪雅、仲井華子、三縄直子、本多力、吉田和睦、吉永祐子 企画・製作/ヨーロッパ企画
出演/石田剛太、酒井善史、角田貴志、諏訪雅、土佐和成、中川晴樹、永野宗典、西村直子、本多力、松田暢子、山脇唯、中西武教(ジュース)
劇団方南ぐみ企画公演「あたっくNo.1」
俳優座劇場/6列16番
作・演出/樫田正剛 音楽・音楽監修/三沢またろう 振付/稲田晴美 舞台監督/中村信一(ライトワーク) 照明/深川美和子(東京舞台照明) 音響/石神保 舞台美術/矢吹百合子 宣伝撮影/齋藤清貴(スコープ) 宣伝美術/石塚正則 宣伝イラスト/原住美智子 制作/ゼクシード 企画製作/劇団方南ぐみ プロデューサー/東海林秀文
出演/川本成、平賀雅臣、積圭祐、原田篤、幸野友之、平沼紀久、金橋良樹、福田健太郎、AKIRA(RATHER UNIQUE)、仁田宏和、右近良介、小林美江(日替わりゲスト)
<STORY> 「朝もや立ちこむる0500、呉軍港に集合ス」。それは歴史を動かす命令となった。1941年、昭和16年10月23日。広島県呉軍港に男達はやって来た…
脳ドック初体験
会社が加入している健保では、5年ごとに人間ドックと脳ドックが無料で受けられる。
今年度は脳ドックが無料で受けられることになっているので、今日行ってきた。
せっかく無料で受けられるんだし、どんなことするか興味があったし。
(単なる貧乏性とも言う;;)
会社を通じて申し込んで、後日病院から案内が送られて来たんだけど
説明書きや問診票と共に○便キットが入っていたの。
「脳ドックなのに○便?」と悩んだ末に
きっと間違いだろうという結論に達し持って行かなかったんだけど、これが正解。
真面目に持って行っていたら、危うく持ち帰る羽目に陥るところだったわ(笑)
9時前に受付を済ませると、検査着に着替える。
尿・血液の採取、身長・体重の測定、眼底検査、問診を経て、いよいよMR検査へ。
初めてなので色々と説明を受けたんだけど、一番驚いたのが音楽が聞けるってこと。
検査中はかなり大きな音がするので、イヤホンから音楽を流してくれるんだって。
しかも、ジャンルまで選べるらしい。至れり尽くせりだな。
それから、狭いベッドに固定されて約30分間の検査。
せっかく選んだ音楽も器械の音の大きさで全然聞こえなかったけど
結構リラックスして受けられたような気がする。後半はちょっとウトウトしてたし。
で、全部の検査を終えて着替えを済ませたのが10:30。はやっ。
人間ドック受けてた人たちもほとんど検査を終えていて、
今まで行ってた病院は何だったんだろうって感じ。
その後、簡単な結果説明を受けて(脳は大丈夫だけど、相変わらず血液が…)
ご飯を食べておしまい。
これなら、毎年受けてもいいな(笑)
病院を出て、街を散策しつつ駅へ向かう。
この病院を選んだポイントは某所に近いってことなのよね(笑)
偶然出会うという幸運はなかったけど(当たり前か;;)
うろ覚えだった某所にもたどり着き、幸せ気分で家に帰りつきましたとさ。
まだ愛は健在ってことかな?(謎)
ポツドールvol.14「夢の城」
THEATER/TOPS/D列8番
脚本・演出/三浦大輔 照明/伊藤孝(ART CORE design) 音響/中村嘉宏(atSound) 舞台監督/清沢伸也 舞台美術/田中敏恵 大道具製作/夢工房 照明操作/櫛田晃代 音響操作/齋藤瑠美子 映像・宣伝美術/冨田中理(Selfimage Produkts) 小道具/大橋路代(パワープラトン) 衣装/金子千尋 演出助手/富田恭史(jorro)、尾倉ケント(アイサツ) 写真撮影/曳野若菜 ビデオ撮影/溝口真希子 制作/木下京子 広報/石井裕太 当日運営/山田恵理子(YeP) 制作助手/安田裕美(タカハ劇団)、吉永紘朗(アイサツ)、青木理恵、大森淳史(hotair) 協力/有限会社マッシュ 企画・製作/ポツドール
出演/米村亮太朗、名執健太郎(smartball)、仁志園泰博、古澤裕介、鷲尾英彰、安藤玉恵、佐山和泉(東京デスロック)、小倉ちひろ
逆夢続き
小心過ぎる私は気になっていることがあると、よく夢に見てしまう。
今週末も「チケ取り頑張らなくちゃ」と思うあまり、2日続けて夢に見た。
昨日の朝は『白夜の女騎士』の楽日(しかもF列)ともう一日分確保する夢、
今朝は『Myth』先行の電話番号を間違えてかけ続けチケットが取れないと言う夢。
結局、両方とも逆夢だったんだけどね。
どうせなら、正夢だった方が良かったかなーなんて(^^;
主演は同じジャニーズでもチケット争奪戦の度合いが違うんだもの。
(どうしても行きたいのは断然『Myth』だけど)
何とか両方ともチケットは押さえられたけど
まだまだ飽くなきチケット争奪戦は繰り広げられていきそう。
これからもチケットが取れない夢を見続けますように(笑)
ハゲレット
紀伊國屋ホール/F列14番
原作/ウィリアム.シェイクスピア 監修・翻訳/小田島雄志 脚色/鈴木聡 演出/山田和也 美術/二村周作 照明/足立恒(インプレッション) 音響/長野朋美(オフィス新音) 衣装/前田文子 ヘアメイク/佐藤裕子(スタジオAD) 演出助手/則岡正昭 舞台監督/小林清隆(ジ・アクト・コネクション・カンパニーリミテッド) 宣伝デザイン/坂本拓也 宣伝写真/サト・ノリユキ 宣伝/吉田由紀子 票券/諏訪信子 制作助手/長沢弥生、相馬未江 制作/山家かおり(Me&Herコーポレーション) プロデューサー/有澤ひろみ(フジテレビジョン)、山下真由子(博報堂DYメディアパートナーズ) 主催/フジテレビジョン、博報堂DYメディアパートナーズ 制作/Me&Herコーポレーション 企画/堀口壽一、中谷友和
出演/近藤芳正、笹本玲奈、陰山泰、石田圭祐、鈴木浩介、福本伸一、木村靖司、櫻井章喜、湯澤幸一郎、土屋裕一、久世星佳、ベンガル
ジャ○ーズなんて嫌いだい!
今日は「白夜の女騎士」の先行発売日だった。
主演がジャ○ーズの松潤なのでチケットは取り辛いだろうと
この私がぴあの店頭に並びましたことよ。
店頭に並ぶなんて、10年前のB'z以来2度目。
しかも、その時より早い時間に並んだのよ!
とは言え、寝坊したのでぴあに着いたのは8:20くらいだったけど(^^;
私はちょうど10番目で大半が野球狙いっぽいおじさんたちだったから
「イケるかな?」なんて期待してたんだけど甘かった。
10時が近づいて申込用紙が配られると、野球狙いだと思ってたおじさんの中にも
先行のハガキを取り出す人がいるじゃないの。
結局、6割はワルキューレ狙いだったみたい。
(私より後ろの人はローリングストーンズ狙いが多かった模様)
それでも、まだ楽観視してたんだけど、私の順番が来る頃にはS席はほとんど売り切れで
かろうじて平日マチネが1枚取れただけ。
並び直す気マンマンだったけど、この時点で諦めたわ。
JのFC枠でかなり押さえてて、シスの先行や一般にはあまり回ってないんだろうな。
J事務所が絡んでくると、各種先行はほとんどないし、ネット販売もないから
チケットが取りづらくて困っちゃうのよね。(あっくんは別・笑)
おまけに、今回は平日マチネのみの日とかあるし。
でも、来週の一般も頑張っちゃうもんね〜。
と思ったら、大人計画と同日じゃないの。絶対、無理だ。
「MYTH」情報
ぴあより情報メール。
父子の繋がりを“自己・家族・人生”などに思いをめぐらせながら、
息子と“死んだ”父との会話を通じて描く濃密なストレートプレイだ。
息子には佐藤アツヒロ、死んだ父に篠井英介、弁護士に陰山秦、
そして友人に阿佐ヶ谷スパイダースの中山祐一郎が扮する。
そう。
ここでもなかゆうちゃんの漢字が間違っているのはおいといて(笑)、
篠井さんがお父さんかぁ。
今まで観たのは女役ばっかりだったから、男性を演じる篠井さんを生で観るのは初めて。
色んな意味で楽しみだわ。
まずはチケットGetに励まねば。
プチ・デトックス
最近、心身ともに余計なものがついてしまって重いったらありゃしない。
でもなかなかスッキリ出来ないのよねぇ。
一時期ハマっていた岩盤浴も1ヶ月近く行ってないし、
食生活を節制しようにもすぐ挫折しちゃうし。
なので、一番簡単なデトックス「水を飲む」ことから始めることにした。
一日2リットルって言うけど、それは厳しいので(あくまでも、自分に甘い・笑)
まずは1.5リットルから。
それでも、最初の2日ぐらいは結構辛くて、何とか飲むって感じだったけど
段々慣れてきて、もう2リットルは飲めるようになったかも。
まだこれといった効果は感じられないけど、しばらく続けてみますか。
tatsuya −最愛なる者の側へ−
紀伊國屋ホール/G列10番
作/鐘下辰男 演出/茅野イサム メインテーマ作曲/佐藤太(BQMAP)、竹下亮 舞台美術/金井勇一郎 舞台監督/宇佐美雅人 照明/林順之(ASG) 音響/青木タクヘイ 衣装/小原敏博 ヘアー&特殊メイクアップ/アトリエ レオパード 演出助手/大江祥彦 美術助手/小畠賢二 舞台監督助手/藤井伸彦、森谷亜紀子、尾崎裕 プロデューサー/松田誠 製作/ネルケプランニング 票券/サンライズプロモーション
出演/津田健次郎、伊藤裕子、鈴木省吾、大口兼悟、和田正人、月ゴロー(渡辺修改め)、松本忍、岩下政之、横田紘一、前田直希、野中翔太
<STORY> ハシモトタツヤ、19歳。本籍・北海道網走市呼人番外地。網走で母親に捨てられ、貧困のどん底を生き抜き、集団就職で上京してきた。学生デモが繰り広げられる混乱の街・新宿。彼の周りに渦巻くのは理不尽な差別と凄まじい暴力、そして裏切り…。絶望の中、手にピストルを握り締めるタツヤの脳裏をよぎるのは、笛のようにこだまする風の音と容赦なく打ち寄せるオホーツクの海だった。
高度経済成長期の日本で実際に起きた19歳の少年による連続射殺事件「永山則夫事件」を題材にした作品。
※ 永山則夫事件とは
北海道・網走に生まれた永山則夫は家庭にも恵まれず、極貧生活を過ごした。中学卒業後、集団就職で上京するが、どれもうまくいかず、職も居場所も転々とする。昭和43年、19歳の永山は米軍基地に侵入し、銃を入手。東京プリンスホテル内の敷地内に野宿するのをガードマンに見つかり、盗んだ銃で射殺。その後、京都、函館、名古屋と逃走する途中で3人を射殺し、翌年に逮捕される。獄中ではいくつか著書を記している。長期の裁判を経て、平成9年に死刑執行。
It's a miracle!
今日は大人計画「まとまったお金の唄」のDM先行だった。
いつものようにローソンに向かうも、9:30だというのにすでに人が並んでる〜。
3軒のローソンを回るも全てに先客がいたので、一番良さそうな店に並んだんだけど
10時前には私の後ろに更に3人が並び、激戦の様相を呈してきた。
どうなるか分からないので、ぴあに電話しつつロッピーの順番を待とうとしたら
な、なんと1回でぴあに電話が繋がったの〜(≧▽≦)
これを奇跡と言わずして、何と言う?
人の話は聞いたことがあるけど、自分にこんな幸運がやってくるなんて。
事前説明の長さにやきもきしつつ(2分ぐらい続いた)、無事に東京の楽をGet!
嬉しくて跳び上がりそうだったわ(笑)
ロッピーはと言えば、前の人が苦戦してるらしく、まだ順番が回ってこない。
混み合ってるのか、売り切れなのか分からないけど、彼女の責任ではないと思うんだが
私の後ろの人が何度も舌打ちしてて、それが凄く不快だった。
私も人のフリ見て我がフリ直そう。
そうこうする内に、やっと私の順番が回ってきて、すんなりと初日を買えた。
全てが終了したのは10:10ぐらいだったかな?
今日の私はついてるぞ!!
と言うことで、家に帰ってからB'zのLIVE申込をしてみた。
さて、結果はいかに?
Speedy Shocking Surprised Live「KABUKU 〜寅の巻〜」
東京グローブ座/1階C列24番
脚本/米山和仁 演出/小浦一優 音楽/IZAM 振付/HIDEBOH 舞台監督/今野健一(THE ACT) 美術/升平香織 照明/小川修(ルポ) 音響/松山典弘(カムストック) 衣裳/高橋智加江(マテリアルボイス) 演出助手/相原美奈子 宣伝美術/竹内オサム(ドリトルグラフィックス) 宣伝写真/可児保彦 ヘアメイク/南田英昭 ウェブデザイン/ ニューディサイズ 宣伝/宇津宮明美(る・ひまわり) 制作/吉田洋之(Zen-A)、金光宏剛(Zen-A)、神戸丈志(シーエイティプロデュース) 制作協力/ぷれいす プロデューサー/石塚仁基(Zen-A) 総合プロデュース/黒谷通生(コンボイハウス) 企画・制作/Zen-A
出演/石坂勇、涼平、鈴木蘭々、IZAM、徳永邦治、藤林美沙、小玉久仁子、小浦一優、野沢トオル、藤井樹、水口てつ、金子カズ
<STORY> 時は1730年代、天下を治める八代将軍徳川吉宗は、日本を情報という力を使い、天下泰平を目論んでいた。しかしただ1ヵ所、幕府の口車にまったく乗らない、ドンちゃん騒ぎな町があった。八百八町江戸の端、どんと構えた小さな町その名は“カブク町”。娯楽と芸と江戸っ子の粋で、幕府に毅然と立ち向かう。旗を振るのはカブク町きってのスター役者・寅之助。江戸一の歌舞伎者が江戸幕府に情報戦のガチンコ勝負を挑む!腹黒い忍者、未来が見える劇作家、将軍との約束、遊女の恋。質素倹約なんのその、愛に陰謀、夢、希望。その他もろもろを詰め込んだ痛快娯楽時代劇!
シベリア少女鉄道vol.15 「ここでキスして。」
紀伊國屋サザンシアター/4列14番
作・演出/土屋亮一 舞台監督/谷澤拓巳+至福団 照明/伊藤孝(ART CORE design) 音響/中村嘉宏(atSound) 映像/冨田中理(Selfimage Produkts) 演出助手/キモトマユ 演出部/岩田和明、福知美和子 照明操作/しもだめぐみ 小道具/畠山直子 衣装協力/坂倉香子 ナレーション/土肥幸子 舞台写真撮影/青木司 宣伝美術/土屋亮一 Thanks Norimichi Tomita 制作/保坂綾子 制作助手/安元千恵 製作/高田雅士 主催/ニッポン放送 企画製作/シベリア少女鉄道
出演/前畑陽平、藤原幹雄、横溝茂雄、吉田友則、篠塚茜、出来恵美、内田慈
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