IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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あるのは食欲ばかり
ナン・タコス芝居は観に行っているんだけど
ちょっと文章を書く気力がなくて。
忘れる前に何とかしなくちゃ(-_-;;
でも、やる気はなくとも食欲だけはある(笑)
今のお気に入りはナン・タコス♪
毎年、この時期になると発売されるんだけど、これを食べたいがために、モスに行く回数が増えちゃうのよね(^^;
今日は今年の新メニュー、ナン・タコス スパイスを買ってみた。
八味が効いてておいしいけど、私は普通のナン・タコスの方が好きだな。
↓下にも書いたけど、ちょっとマズイので明日から節制モードに突入。
次にナン・タコスが食べられるのはいつだろう?
なんて言いつつ、明日も食べてたりして(爆)
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
うら騒ぎ/ノイゼズ・オフ
新国立劇場 小劇場/B1列16番

作/マイケル・フレイン  翻訳/小田島恒志
演出/白井晃  美術/松井るみ  照明/高見和義
音響/井上正弘  衣裳/前田文子  ヘアメイク/佐藤裕子
演出助手/豊田めぐみ  舞台監督/矢野森一
芸術監督/栗山民也  主催/新国立劇場
出演/沢田亜矢子、井川遥、谷村実紀、山崎美貴、今井朋彦、羽場裕一、大林洋平、白井晃、森塚敏

<STORY> 初日を明日に控えての舞台稽古は、台本の完成が遅れたため俳優は段取りを覚えられなくて四苦八苦。スタッフは連日の徹夜で意識も朦朧、稽古は遅々として進まない。真夜中の12時を過ぎて、根気強い演出家の我慢も限界に近づいてきた。それでも一座は何とか明日の初日を迎えるべく懸命に稽古を続けるのだった。
1ヵ月後。開演5分前の舞台裏では、俳優二人が姿を消したまま。そこへ、人目を忍んで演出家が久しぶりに姿を見せた。舞台監督助手が演出家に何かをうち明けようとするが、演出家は取り合わない。彼のお目当ては若手美人女優。何層にも絡まる複雑な恋愛模様が大変なハプニングを巻き起こしていく。
さらに2ヵ月後。公演の千秋楽にもかかわらず、舞台裏からは女優二人が喧嘩する声が客席まで聞こえてくる。だが、開演を告げる音楽が流れ、幕は開いた。そしてこの日、舞台はいつもと違う「幕」を迎えようとしていた…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
劇団ダンダンブエノ「礎」
青山円形劇場/Gブロック3番

作/倉持裕  演出/近藤芳正
美術/松岡泉  照明/笠原俊幸  音響/鹿野英之  衣装/花谷律子
演出助手/西祐子  舞台監督/村岡晋
宣伝美術/タカハシデザイン室  宣伝写真/清水博孝  篆刻/宮原康展
出演/松嶋尚美(オセロ)、酒井敏也、山西惇、近藤芳正

<STORY> 女優の栗子とその夫の中森、栗子のマネージャーの目黒とその友人で富豪の本郷。4人には表の関係とは別の裏の関係があり、それぞれに秘密を抱えている…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
PARCO劇場/J列29番

作/ジョン・キャメロン・ミッチェル
作詞・作曲/スティーヴン・トラスク
翻訳・演出/青井陽治  音楽監督・編曲/横山英規
訳詞/青井陽治、三上博史、エミ・エレオノーラ、近田潔人
美術/二村周作  照明/吉川ひろ子  音響/山本浩一
衣裳/伏見京子  ヘアー/赤間賢次郎  メイク/久保田直美
演出助手/槇圭一郎  舞台監督/北条孝、上田光成
プロデューサー/田中希世子、村田篤史
企画・製作/株式会社パルコ、株式会社ニッポン放送
出演/三上博史、エミ・エレオノーラ、横山英規、中幸一郎(Wキャスト阿部耕作)、テラシィイ、友森昭一(Wキャスト近田潔人)

<STORY> 1960年代に東ドイツに生まれた少年ハンセルは、自由を得てロックシンガーになる夢を叶えるため、アメリカ兵との結婚を決意。性転換手術を受ける。ところが股間には手術ミスで「怒りの1インチ(アングリーインチ)」が残ってしまう。ヘドウィグと名乗り渡米を果すも離婚、ベビーシッターなどをして暮らしつつロックバンドを組む。やがて17歳の少年トミーに出逢い、愛情を注ぐが、トミーはヘドウィグの曲を盗んでビルボードNo.1のロックスターに上り詰める。裏切られたヘドウィグは自らのバンド「アングリーインチ」を率いて、ストーカーのようにトミーの全米コンサート会場を追う。スタジアム脇の冴えない会場で巡業するヘドウィグは、果たして自分の魂である歌を取り戻し、捜し求めていた「愛」を見つけることができるのか…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (1)
食欲の梅雨
今日も営業に対して熱くなっちゃいました(^^;
だって、自分が請け負った仕事をよく分かってないんだもの。
口では何だかんだ言いつつも、根がいい人の私は(自分で言うな・笑)
別の担当者のところへ確認に。
結局、営業が自ら訳分からない状況にしていたことが分かって無事解決♪
なんだけど、その途中で営業の分からなさ加減にイラッときちゃって。
段々声が大きくなって、周囲の注目を浴びていた気が(^^;
別に怒ってるわけじゃないんだけど、
理解力に乏しい人と話してるとちょっとヒートアップしちゃうのよね。
こういうことの繰り返しで、周りから恐れられるようになっちゃったのかしら?
ま、どうでもいいんだけどさ。<投げやり

そんなこんなで、密かにストレスが溜まっているのか
食欲の秋ならぬ食欲の梅雨となっております。
7月はたくさんのご贔屓さんたちに(一方的に)会うというのに、非常にまずいわ。
ということで、ほんの少しだけ摂生生活に入ります。多分…
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
岩松了3本連続公演「隣の男」
本多劇場/F列8番

作・演出/岩松了
舞台監督/幸光順平、青木義博  舞台美術・衣裳デザイン/礒沼陽子
照明/沢田祐二  音響/藤田赤目  衣裳スーパーバイザー/阿部朱美
企画・製作/株式会社森崎事務所M&Oplays
出演/大森南朋、鈴木砂羽、戸田昌宏、久遠さやか

<STORY> 眼鏡屋を営む独身男・竹田とその隣に住む夫婦、宇野と八千代。一見円満な近所付き合いを続ける3人だったが、竹田と八千代の間にはただならぬ過去が。微妙な三角関係に絶えられなくなった八千代が突然失踪。残された二人の男は激しく対立する。
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
Musical Baton
驚いちゃいました。
知り合いの少ない私に、こんな企画(Musical Baton)が回ってくるなんて(笑)
ものすご〜く偏った音楽しか聴かないのでどうしようかと思ったんだけど
せっかく stage note archives のぴーとさんがバトンを回してくださったので
頑張って答えてみます。読むに値するとは思えませんが(^^;

Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

47.1MB。
PCでCDを聴かず、ipodも持っていないので、試しに取り込んでみたAL1枚分だけ。

Song playing right now(今聞いている曲)
B'zモードに入っているので↓をリピート中♪

The last CD I bought(最後に買ったCD)
B0007XG5ZETHE CIRCLE
B’z

バーミリオンレコード 2005-04-06
価格 : ¥3,059

Amazonで詳しく見る

もう2ヶ月以上も前なのね…

Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

なかなか難しいので、私の「初」でまとめてみました。
・チャゲ&飛鳥「ひとり咲き」 ←初めて感動した曲
・田原俊彦「哀愁でいと」 ←初めて買ったシングルレコード
・Michael Jackson「Don't Stop 'Til You Get Enough」 ←初めて聴いた洋楽
・崎谷健次郎「もう一度だけ夜を止めて」 ←初めて買ったシングルCD
・B'z「love me, I love you」 ←初めてB'zを認識した曲

Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)
・「babymoon」のatsuさん
・「blue's live-gym」のblueくん
・「後悔は少なめのMY LIFE」のRIKAさん
・「easygoing*」のアオさん
・「コ・コ・ロ・コロコロ・・・」のそよさん

ちょっとweb版不幸の手紙という気もしなくもないので
バトンを渡す5名を指名していいものか悩みましたが、とりあえず渡しちゃいます(笑)
Musical Baton ミュージカル・バトン!(歴史+回答つき)」などを参考に
止めるもよし、回すもよしということでよろしくお願いしますm(_ _)m
Diary > エンタメ | posted by Naolin | comments (4) | trackbacks (2)
「キレイ」キャスト変更
えぇーっ!?
酒井若菜が降板で、代役が鈴木蘭々?(ニュースソースは こちら
最初から微妙なキャストだとは思っていたけど、更に微妙(-_-;;
うーん、3回も観に行くんだけど大丈夫かな…?
Diary > エンタメ | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (2)
間違いFAX
間違いFAX家に帰ってきて、ドアを開けた途端にFAXが送られてきた。
友達からかな?とプリントされた紙を見てみると…なんだ、これ?
こんなものを間違えて送られても困るんだよなぁ。
でも、もしかしてホントに私宛だったりして?と少しだけ怯えてみたけど、もう3時間以上経つのに誰も我が家にやって来ないから完全に間違いFAXだな。(発信元も出てるから大丈夫だと思ってたけど)
面白かったので、思わず日記にUPしちゃった(笑)
みなさんも、会社から私用FAXを送るときは気を付けてくださいね。
相手が悪いと、発信元の会社に送り返されちゃいますよ。
今回は止めておいてあげるけど(爆)
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
ミザリー
シアターアプル/1列20番

原作/スティーブン・キング  翻訳/常田景子
プロデューサー/中澤希六  演出/松本祐子
美術/松井るみ  照明/三上良一
音響/井上正弘  衣装/宮本宣子
メイクアップデザイナー/馮啓孝
アクション/渥美博  舞台監督/粟飯原和弘
企画・制作/株式会社コマ・プロダクション
主催/読売新聞東京本社
出演/渡辺えり子、小日向文世


<STORY> 小説「ミザリー」でミリオンセラー作家となったポール・シェルダン。出来上がった原稿を車で届ける途中に車ごと崖から転落するが、付近に住む元看護婦のアニーに救出され奇跡的に助かる。アニーはポールが自分が大好きな「ミザリー」の作家だと分かり、大喜び。ところが、「ミザリー」は主人公のミザリーの死によって終わると知った途端に態度が豹変し、ミザリーを生還させ、続編を書けとポールを拷問。そこで、ポールは続編を書くが、内容が気に入らないと怒り狂い、やり直しさせる。癇癪を起したかと思えば、突然優しくなったりする、アニー。実は彼女は何人もの殺人を犯している精神異常者であった。事実を知ったポールはなんとか逃げようとするのだが…
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観劇 > 2005年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
ヤバイ、楽しすぎる〜
日曜日に行ったB'zのLIVEの感想をまとめているんだけど
結構長くなりそうだったので、別ページを作ることにした。
書き始めたらデザインを替えたくなったので、スタイルシートを変更。
それに伴って、今までのページをチェックがてら読み返してみたら、これが面白いのよ。
(その前に、長野の感想まとめ終えろ!って感じだけど・笑)
決して自画自賛するわけではなく、自分が観たものを自分がまとめているから
読んでいるとすっかり忘れていたことも思いだして、頭の中に映像が浮かんでくるの。
当時は「老後の楽しみに〜」なんて言って必死でレポ書いてたけど
いやぁ、頑張っておいてよかった。
自分の書いた文章を読みながら笑ったり、涙ぐんだりしてる姿は
傍から見たら怖いかもしれないけど(笑)
でも、レポを読み返したおかげで、B'zへの気持ちが少し復活したみたい♪

あまりにも楽しかったから、blogからの直リンクだけじゃなく
インデックスページも作ってみた。
まだページのフォームを統一出来てないんだけど、
興味のある方、私と一緒に昔(といっても4〜5年前)を懐かしみたい方は
是非、お寄りくださいませm(_ _)m


LIVE REPORT
B'z > 戯言 | posted by Naolin | comments (4) | trackbacks (0)
見苦しい…
この2週間ぐらいワイドショーを賑わせている若貴対決。
今まで無視してきたけど、こんな記事まで出てくると一言言わずにはいられない。
所詮、遺産を巡る兄弟げんかなんだから、マスメディアを使わずに内々でやれー!!
それを喜んで報道してるマスコミもマスコミだけど。

インタビューを受ける貴乃花親方の顔を見てると、何とも言えず不愉快になり
「この人は何かを間違えて成長しちゃったんだな」と感じるのは私だけ?
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B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK"
長野エムウェーブ長野エムウェーブ/NスタンドF列85番

ギリギリまで悩んでたんだけど、1度はアリーナツアーも見ておかなきゃと長野へ日帰りで行ってきた。
行くまでは面倒だったけど、LIVEが始まっちゃえばこっちのもの。
ステージとの距離はあってもホールよりアリーナの方が楽しかったな。

そして、最後に嬉しいサプライズ♪
なんとメンバーたちと帰りの新幹線が一緒でホームを歩く2人の姿を見ることが出来たの〜。
これだけでも、長野に行った甲斐があるというものです(^^)

 ※ レポは こちら
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ドナインシタイン博士のひみつ学会§2 「ニッポンのひみつ」
SPACE107/え列6番

企画・構成/川下大洋
舞台監督/久保克司  照明/田中章照
音響/増田郁子  衣装・小道具/水野泰彰
映像/垂見トモユキ  宣伝美術/庄原嘉子
音楽/石田雄一  制作/宮崎由美
プロデューサー/吉川能生
主催・製作/吉本興業
出演/川下大洋、腹筋善之介、久保田浩、浅越ゴエ、小松和重、平田敦子
映像出演/後藤ひろひと、山内圭哉、竹下宏太郎
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今日も頑張ったv(^^)v
テレビコーナー購入してから早2週間。
このまま開封せずに終わるんじゃないか?と思うぐらい放置し続けてしまったけど、やっと設置出来た〜。
日曜に開封し、月曜に配線するもCATVとスカパーが映らないまま力尽き、先ほどやっと配線が完了したの♪
昨日上手くいかなかったのは、音声・映像ケーブルの差込口を間違えるとい非常に単純なミスだったので、今日の作業は5分ほどで終わり。
言い訳するわけじゃないけど、ターミナルの並び順が変だったのよ。
私が悪いんじゃないのよ。<十分言い訳(^^;
後はマニュアル読みつつ録画に勤しむだけなんだけど、マニュアルの厚さが1.5cmぐらいあるの。ちゃんと使えるかしら?

昨日は6月6日。
毎年この日を迎えると「ダミアンの誕生日だ」と思ってしまう私(^^;
いくつぐらいから、このネタが分かるんでしょーか?
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今日は頑張った(^^)v
先週の土曜日は行きたい公演(3つ)のチケット発売日だったにもかかわらず
起きたのが11:30で、見事に玉砕。
(チケットは完売じゃなかったんだけど、希望と違っていたので見送り;;)
今日はそのキャンセル分と「LAST SHOW」の発売日だったので
先週のリベンジを果たすべく、PCに向かって頑張ったの。
久しぶりに満足出来るチケット取りだったわ〜。
「LAST SHOW」は千秋楽と中日辺り(結構前の方)が取れたし、
キャンセル分へのチャレンジでは1公演が2列目センターブロック、
もう1公演は最前列サイドブロックと思ってた以上に良い席だったし。
神様は私を見捨てていなかったのね(笑)
そこで運を使いはたしたのか、12時からの新感線の二次先行はダメだった。
ちょっと勘違いしてたせいで、取れるチケットも取れなくなっちゃって。
仕方ないから、とりあえず平日のチケットを1公演だけキープ。
各種先行や一般で休日のチケットが取れなかったら、会社午後休しなきゃ(-_-;;
でも、それ以上に心配なのがチケット代。
今日一日でいくら使ったんだろう?
来月のカードの引き落としがコワイ(^^;

昨日は美容院に行った後、PCとDVDレコーダーを買うという友達にお付き合い。
PCは色々悩んだくせに、DVDレコーダーは「Naolinを信頼してるから♪」と
私が買ったのと同じ機種を即買い。いいのか、それで?(笑)
それに触発され、私もDVDレコーダーを設置しなくちゃと箱から出したものの
そこで挫折しちゃった(爆)
何とか、友人より先に設置せねば。
Diary > エンタメ | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (2)
岩松了3本連続公演「センター街」
ザ・スズナリ/E列9番

作/岩松了  演出/倉持裕
舞台監督・舞台美術/武藤晃司  照明/鈴木みづほ
音響/高塩顕  衣裳/今村あずさ
演出助手/相田剛志  制作助手/宮本晶子
制作/大矢亜由美
企画・製作/株式会社森崎事務所M&Oplays
出演/伊藤正之、谷川昭一朗、長田奈麻、加藤啓、玉置孝匡、ぼくもとさきこ、町田マリー、ノゾエ征爾、富岡晃一郎、粕谷吉洋、羽柴真希、佐藤銀平、太田緑・ロランス、北川智子
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anego
今クールのドラマは昨年の負け犬ブームを受けてか、
30代未婚女性が主人公のものが多い気がする。
その中で、唯一まともに見ているのがこの「anego」。
やはり負け犬としては要チェック!と思った訳でもなく
何となく初回を見ちゃったので、そのまま惰性で見続けてるだけ(^^;
ありえないシチュエーションに少しだけ心ときめかせたこともあったけど
最近のありえなさ加減はひどすぎじゃない?
私用で度々会社を抜け出したり、いきなり新入社員にプロポーズしたり。
(バブルはとっくに弾けているというのに)住んでるマンションもすごいし。
それとも、世の中の30代独身OLはみんなあんな感じなの?
異端の部類に属する(と言われる)私にはよく分からんわ。
それに、あの濃密過ぎる会社の人間関係。
派遣さんや同僚と携帯やメアド交換したことのない私には耐えられません(爆)
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