IT'S SHOWTIME!!
私が観たライブや演劇の感想(REVIEWなどではなく、あくまでも感想・笑)を中心とした日記です。
昔のものはWeb日記や記憶を元にちょこちょこと書き込んでいますが、
未記入のものも多いですし、古いほどいい加減です(^^;
また、ネタバレもありますので、お気をつけ下さい。
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暮れの元気なご挨拶
こんな自分勝手なことばかり書いているblogに遊びに来てくださるみなさん
本年中はどうもありがとうございました。
来年も地道に更新していきますので、よろしくお願いしますm(_ _)m
みなさん、良いお年をお迎えください。
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (1)
老後の楽しみ(謎)
今日は私のお出かけ納め&C様納めの日。
会社も仕事納めの日だったんだけど
仕事とC様だったらもちろんC様♪、ということでお休み(笑)
でも、仕事収めと引越準備でバタバタしてるので、
一応少しだけ顔を出したら、案の定トラブルが(-_-;;
まったく、ちゃんと仕事しろよな。<誰に言ってるんだか

Partyは予定より大幅におして終了。
初回だから、うまく時間配分できなかったのかな?
でも、ちょっとラッキーだったかも。
最近はご贔屓さんの結婚報告でちょっとひいちゃってたけど
その傷も大分癒えてきたようで、かなりC様熱が復活。
何だかよく分からないけど、やっぱり好きだ〜!!(笑)
夜は別の友達と待ち合わせて軽くご飯を食べたんだけど
その時に「6日間で約○万か…」と言われて、ちょっとビックリ。
使ったお金のことは考えちゃいけないね。<だから、いけないんだけど(^^;

DSとPartyの感想はほとぼりが冷めた頃にUPします。多分。
CONVOY > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
THE CONVOY Party2004
赤坂プリンスホテル/C-7テーブル
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CONVOY > STAGE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
楽しかったのに…
昨日のDSが非常に楽しくて、家に帰ってからもその気分を引きずっていたので
メモを元にセットリストを作るだけでは飽き足らず、
去年のDSのDVDを夜中の2時過ぎから見始めたの。
ちょうど私が行った日が収録されていたんだけど
あまりに内容を覚えていない自分に唖然、呆然、愕然(笑)
まぁ、新鮮な気持ちで楽しめたから、それはそれで良かったんだけど
また発見しちゃったのよ、密かに映っている自分を(-_-;;
顔も身体も悲しいくらいプクプクしてて、
それまでの楽しい気持がどこかへいってしまった…
年が明けたら、再び頑張ろうと固く心に誓ったのでした。

しかし、C様の映像に映りこんだのはこれで3度目。
(一度はテレビの映像で、自分以外分からない程度だったけど)
よくよく縁があるんだろうか?
CONVOY > 戯言 | posted by Naolin | comments (5) | trackbacks (1)
THE CONVOY Night2004
赤坂プリンスホテル/I-5テーブル
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CONVOY > STAGE | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
ふぉっふぉっふぉっ
と、意味もなく笑ってみる(笑)
いやぁ、さっきC様のDSから帰ってきて、何となく幸せ気分なのよ。
行くまでは「なんか面倒だなぁ」なんて思ってたんだけど(^^;
行っちゃえばそれなりに、というか十分に楽しめちゃうのよね。
今回はご贔屓さんの結婚報告にかなりひいてしまったせいで
(結婚したことじゃなくて、その報告の仕方にね)
一人に集中するんじゃなく全体を見られたから、それも良かったのかも。
明後日もまた行っちゃうし(爆)、来週にはPartyもあるので
しばらくはC様幸せ気分で過せそう。

しかし、感想をまとめてない芝居が4つに、買ったけど見てないDVDが4枚、
年内に何とか出来るのだろーか?
CONVOY > 戯言 | posted by Naolin | comments (3) | trackbacks (0)
THE CONVOY Night2004
赤坂プリンスホテル/D-16テーブル
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CONVOY > STAGE | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (1)
見切り発車
今まで使っていたblogが最近、一段と調子が悪いようなので
準備中だった新しいblogを急遽UPしてみました。
いただいたコメントやトラックバックも一緒に移しましたが
一部で文字化けがおきてしまいました。
これは直しようがないので、お許しください。
それ以外の基本的なことはチェックしたので大丈夫だと思いますが
何か変なもの、ことを発見したら、教えてくださいませm(_ _)m
これから地道にカスタマイズしていきます。

<補足> JUGEM(観劇メモ)とNews-Handler(日記)を一つにまとめてsbへ移行。


<追記> 完璧主義の私としては、文字化けに我慢ならなかったので
      cgiをいじって無理やり直しちゃいました(^^;
Diary > Web | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
なにわバタフライ(プレビュー公演)
PARCO劇場/Z列15番

作・演出/三谷幸喜
美術/堀尾幸男  照明/服部基  音響/井上正弘
衣装/黒須はな子  ヘアメイク/河村陽子
演出補/白井美和子  舞台監督/松坂哲生
製作/伊東勇  プロデューサー/佐藤玄
制作/毛利美咲  企画協力/(株)コードリー
制作協力/松竹芸能株式会社 協力/日向家  企画・製作/株式会社パルコ
出演/戸田恵子  生演奏/小竹満里、山下由紀子
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
ダメな私(-_-;;
せっかく新しいblogの設定が一通り終わったというのに
ちょっとしたミスで一からやり直すことになってしまった。
ホント、ダメダメちゃんよねぇ。
他にやらなきゃいけないこともあるので、移行も進んでないというのに。
このままじゃ、観劇メモもままならぬ状態だわ。
年末の帰省前には何とかしなきゃ。

今日の「SHIROH」はとても良かった〜。
最後の方はひたすら涙してました(^^;
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
SHINKANSEN☆RX 「SHIROH」
帝国劇場/1階N列54番

作/中島かずき  演出/いのうえひでのり
音楽/岡崎司  振付・ステ―ジング/川崎悦子
美術/堀尾幸男  照明/原田保  音効/大木裕介
音響/井上哲司、山本能久  衣裳/竹田団吾
ヘアメイク/高橋功亘  小道具/高橋岳蔵
演出助手/小池宏史  舞台監督/芳谷研
制作/市村朝一、細川展裕、吉田訓和、柴原智子
出演/中川晃教、上川隆也、高橋由美子、杏子、大塚ちひろ、高田聖子、橋本じゅん、粟根まこと、池田成志、秋山菜津子、江守徹ほか

<STORY> 時代は三代将軍光の治世、舞台は天草・島原。重税と飢饉と迫害に苦しみながらもキリシタン信仰を続ける農民たちは、救世主が現れることを待ち望んでいた。人の心を操る不思議な歌声を持つ天草のシローと、かつて“天の御子”と呼ばれたが、今は奇跡の力を失ってしまった益田四郎時貞。ひとりは、神の声を持ちながら人々のために歌うことを知らず、ひとりは、神の声を失いながらも人々を導こうとした…
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
ロミオとジュリエット
日生劇場/1階K列12番

作/W・シェイクスピア  翻訳/松岡和子
演出/蜷川幸雄  美術/中越司  照明/原田保
衣装/小峰リリー  音響/井上正弘  音楽/笠松泰洋
ヘアメイク/林裕子  振付/夏貴陽子
ファイティングコレオグラファー/國井正廣
演出助手/井上尊晶、石丸さち子  舞台監督/白石英輔
主催/TBS、ホリプロ  特別協賛/ライオン株式会社
企画制作/ホリプロ
出演/藤原竜也、鈴木杏、瑳川哲朗、壤晴彦、立石凉子、梅沢昌代、高橋洋ほか

<STORY> 舞台はイタリアの都市ヴェローナ。モンタギュー家とキャピュレット家が、血で血を洗う抗争を繰り返していた。ところが、モンタギューの一人息子ロミオは、友人らと共にキャピュレット家の仮面舞踏会に紛れ込み、そこでキャピュレットの一人娘ジュリエットと恋におちてしまう。許されぬ恋とは知りつつ、熱い想いに駆られてキャピュレット家の庭園に忍び込んだロミオは、バルコニーに現れたジュリエットと永遠の愛を誓い合う。翌日、二人は僧ロレンスの元で密かに結婚。ロレンスは二人の結婚が両家の争いに終止符を打つことを期待する。しかしその直後、ロミオは両家の乱闘に巻き込まれ、ジュリエットの従兄弟のティボルトを殺し、ヴェローナ追放を宣告される。改めてロミオは、キャピュレット一族の憎しみの的となる。一方、ジュリエットの両親は、ヴェローナの太守の親戚であるパリスに、ジュリエットを嫁がせようとする。 悲しみに暮れるジュリエットは、ロレンスに助けを求め、仮死状態となる薬をもらって婚礼前夜にそれを飲み干し、ロミオとの再会を夢見て生きながら葬られるのだが…
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (4) | trackbacks (0)
NODA・MAP第10回公演「走れメルス〜少女の唇からはダイナマイト!〜」
シアターコクーン/1階C列21番

作・演出/野田秀樹
美術/加藤ちか  照明/小川幾雄  衣装/ひびのこづえ
選曲・効果/高都幸男  映像/奥秀太郎
ヘアメイク/河村陽子  舞台監督/瀬崎将孝
プロデューサー/北村明子  企画・製作/NODA・MAP
提携/Bunkamura15周年参加企画
出演/野田秀樹、深津絵里、中村勘太郎、小西真奈美、河原雅彦、古田新太、小松和重、浅野和之、松村武、腹筋善之介、六角慎司、櫻井章喜、峯村リエ、濱田マリ、池谷のぶえ

<STORY> 少女・芙蓉が持つ「鏡台」のこちら岸と向こう岸をめまぐるしく往復する物語。こちら岸には、久留米生まれのしがない下着泥棒の少年スルメと彼のあこがれの少女・芙蓉がいて、スルメは下着を盗むことで少女への思いをつなごうとする。一方、向こう岸では、華麗な人気スター、メルス・ノメルクがゲスト出演した結婚披露宴から花嫁・零子と逃亡し、七人の刑事がその後を追う。芙蓉の鏡で二つの世界に隔てられた住人たちは、いつしか反転する互いの姿を求め合い、鏡面を目指して突き進み、そして、その果てには・・・
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (0)
cgiニチャレンジ
使ってるBlogが2つとも不安定だし、出来れば一つに統合したいなとも思っていたので
レンタルサーバとcgiに初チャレンジしてみた。
と言っても、懇切丁寧に教えてくれるBlogが色々とあるので
大して困ることなく設置できたけど。
(さすがに無料レンタルサーバーは制約が多くて手に負えなかった;;)
今は2週間のお試し期間中なので正式には始めてないけど
このsbというウェブログ管理システムはJUGEMと似てるから使いやすいし
MADE IN JAPANで分かりやすし、何といっても無料だし
多分このまま使い続けることになると思われます。
って、この日記が人目に触れることなく消えてたりして(^^;


sb開発研究所

さくらのレンタルサーバ
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NYLON100℃ 27th SESSION 「消失」
紀伊國屋ホール/G列9番

作・演出/ケラリーノ・サンドロヴィッチ
舞台監督/福澤諭志+至福団  舞台美術/島次郎
照明/関口裕二  音響/水越佳一  映像/上田大樹
大道具/C-COM舞台装置  小道具/高津映画装飾
演出助手/山田美紀  制作/花澤理恵
制作助手/市川美紀、土井さや佳、寺地友子
企画・製作/株式会社シリーウォーク
出演/犬山イヌコ、みのすけ、三宅弘城、大倉孝二、松永玲子、八嶋智人

<STORY> 誕生する時、死する時 栽培する時、抜き取る時 殺害する時、癒す時 破壊する時、建設する時 泣く時、笑う時 嘆く時、踊る時 石を投げる時、石を拾う時 抱きあう時、別れる時 探し求める時、失う時 取っておく時、捨てる時 破る時、縫いあわせる時 黙る時、話す時 愛する時、憎む時 戦争の時、平和の時 −だが、すべてはほんの一時、やがてなにもかも消えてなくなる。
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (1)
最近のお気に入り
さすがにこの年になるとキャラクター物は敬遠してしまうんだけど
思わず微笑んでしまう言葉に惹かれて、来年の卓上カレンダーを買ってしまった。
次は携帯ストラップあたりに手を出してみようかな。
あなたの疲れた心も癒してくれる…はず?

ボンボヤージュ
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久々にブルー
数字の間違いが発覚したせいか、それとも他に理由があるのか、
自分でも良く分からないけど、久々に気持ちが沈んでる気がする。
ちょっと声のトーンが低くなるぐらいで、別に大した状態じゃないんだけどね。
「私ってばブルーだわ」と思って、『Mr.ブルー〜私の地球〜』やら『ブルー』を口ずさんじゃうぐらいだし(^^;
こんな時は何をしても上手くいかないから、さっさと寝ようっと。
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (0)
丹下左膳
新橋演舞場/1階3列10番

原作/林不忘  監修・脚本/水谷龍二
演出/小野鉄二郎  美術/松野潤
照明/五十嵐正夫  音楽/後藤浩明  音響/原島正治
殺陣/宇仁貫三  江戸ことば指導/藤浦敦
所作指導/猿岩吉代  演出助手/藤井清美
舞台監督/赤羽宏郎、中島幸則、石戸達郎
後援/日本テレビ  製作/松竹株式会社
出演/中村獅童、辺見えみり、梶原善、山口馬木也、酒井美紀、六平直政、あめくみちこ、長谷川朝晴、麿赤兒、上杉祥三ほか

<STORY> 八代将軍吉宗の側近愚楽老人の計略で日光東照宮造営を担当させられた柳生家では、莫大な資金をどのように捻出するか苦悩していた。そこへ、柳生家の家宝「こけ猿の壺」には先祖が蓄えた百万両の隠し場所がしるされているという知らせ。しかし、つい先頃柳生源三郎が婿入りの引き出物にとその壺を江戸に持っていってしまっていた。早速柳生の使者が源三郎の後を追う。一方、密偵から壺の秘密を聞いた愚楽も壺を我が物にしようと刺客を放つ。やがて壺は人から人へ転々と渡り、ついに丹下左膳の手に・・・
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (2) | trackbacks (2)
次から次へと
独身女性に変な呼び名がついていく…

http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/12/09/20041209ddm013100051000c.html

http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/12/10/20041210ddm010070045000c.html


そりゃ、小学校の学芸会で「三枚のお札」のオニババ役をやったことがあるけどさ(爆)
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (3) | trackbacks (0)
早々と今年を振り返ってみる(その2)
この間も振り返ってはみたんだけど、友達を見習って違う方面からも振り返ってみる。
そう、今まではアンタッチャブルだった今年行ったLIVE&芝居の本数。

 ☆ Magical Musical「Dream Boy」
 ☆ レッツゴー! 忍法帖 ×5
 ☆ カメレオンズ・リップ
 ☆ ワニを素手でつかまえる方法
 ☆ 透明人間の蒸気(ゆげ) ×4
 ☆ フレンズ Mail@Drama
 ☆ スター誕生
 ☆ LYNX -リンクス-
 ☆ ドライブイン カリフォルニア ×2
 ☆ DOOP! DEEP! LEAP! Vol.8「アニバーチャリ〜!」
 ☆ 髑髏城の7人(アカドクロ) ×2
 ☆ ダム・ウェイター(Aバージョン)
 ☆ ダム・ウェイター(Bバージョン)
 ☆ ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
 ☆ 真夏の夜の夢
 ☆ THE CONVOY祭 '04 ×7
 ☆ 真昼のビッチ 〜The Bitch Shouts in the Midday.〜
 ☆ 稲葉浩志 LIVE2004〜en〜 ×4
 ☆ 都響スペシャル コラボレーション2004 松本孝弘「華」
 ☆ グループ魂のそこそこツアー 〜雨の野音(晴天決行)〜
 ☆ THE ROCK ODYSSEY 2004
 ☆ 鈍獣 ×2
 ☆ 偶然の男
 ☆ 赤鬼 〜ロンドンバージョン〜
 ☆ TMG〜Dodge The Bullet〜
 ☆ スカパン
 ☆ ママがわたしに言ったこと
 ☆ ウーマンリブvol.8「轟天VS港カヲル」
 ☆ 赤鬼 〜タイバージョン〜
 ☆ 古代のファンタジー 卑弥呼 〜現代の踊るシャーマン達
 ☆ 溺れた世界 ×2
 ☆ 赤鬼 〜日本バージョン〜
 ☆ マダム・メルヴィル
 ☆ 髑髏城の7人(アオドクロ)
 ☆ イケニエの人 ×3
 ☆ Defiled
 ☆ ピローマン
 ☆ 審判

おぉーっ、数えたら半券が60枚あるぞ〜(@_@;;
しかも、年内にあと6公演とC様のDSが2回&FCイベントもあるのよね。
恐ろしいことになるから触れないようにしていたんだけど、
枚数を数えたら、次は計算したくなるのが人情というもので…
ひぇーっ、余計なことを考えるんじゃなかった( ̄▽ ̄||)
チケット代+諸費用+交通費etc.で、給料の2か月分はつぎ込んでるよ。
私、一体どうやって生活してるんだろ?
わずかながらも貯金すらしてるというのに。
どこかに大きな落とし穴があって、ある日突然に奈落の底へと突き落とされるんだろうか?
ま、いっかぁ。考えたって仕方ないし。
そうよ、私は刹那主義♪
Diary > エンタメ | posted by Naolin | comments (4) | trackbacks (0)
うげぇ〜Σ(゚Д゚;;)
( ̄□ ̄;( ̄□ ̄|( ̄□ ̄||( ̄□||||

口にするのもおぞましい出来事に遭遇してしまった。
気のせいだ。きっと気のせいに違いない。
忘れよう、忘れるんだ、忘れなさい、忘れろ…
Diary > 戯言 | posted by Naolin | comments (6) | trackbacks (0)
大人計画「イケニエの人」
世田谷パブリックシアター/2階B列24番

作・演出/松尾スズキ
舞台監督/青木義博  照明/佐藤啓  音響/藤田赤目
舞台美術/加藤ちか  衣装/戸田京子
殺陣指導/中瀬博文  映像/上田大樹、新見文
写真撮影/田中亜紀  宣伝美術/吉澤正美
演出助手/大堀光威、佐藤涼子
制作助手/河端ナツキ、北條智子  制作/長坂まき子
企画・製作/大人計画、有限会社モチロン
共催/世田谷パブリックシアター

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審判
スフィアメックス/4列5番

原作/バリー・コリンズ
翻訳/青井陽治
演出/鈴木勝秀
音楽/横井理彦
照明/倉本泰史
舞台監督/谷澤拓己
制作協力/シーエイティプロデュース、スフィア、フォーサイス
製作/SEBA Vol.1
出演/永島克


<STORY> 一人の男が証言台に立っている。ロシア軍陸軍大尉アンドレイ・ヴァホフ。彼は今、軍事法廷で裁かれている。そこで第二次世界大戦中、聖ピョートル・ラビノヴィッチ修道院において起こった60日間のことを語る。
ドイツ軍に追われ捕虜となったロシア人将校7人。彼らは衣服を剥ぎ取られ、水も食料も与えられないまま地下室に置き去りにされた。監禁から11日目。彼らはある決断をする。それは生存のための作戦だった。60日目、攻め戻してきた若い中尉によって彼らは発見される。そして・・・
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観劇 > 2004年 | posted by Naolin | comments (0) | trackbacks (0)
一体なんなんだ?
先日の哲さん1号の結婚に続き、今度は哲さん2号が熱愛発覚!?だとさ。
こういっちゃなんだけど、あの程度の知名度で雑誌に載るのはかなりスゴイ…
と思ったら、相手のタレントさんがメインだったのね。
彼女の名前は久しぶりに聞いたけど、何してるんだろう?
明日、コンビニで立ち読みしようっと(笑)

しかし、こう続け様に色々なくてもいいのになぁ。
今年はお気に入りの人たちが悉く私をブルーな気持ちにさせてくれたわ。
だから、お片付け&小遣い稼ぎに走っちゃうのよね。
おかげで毎晩、睡眠不足よ…(_ _).。o○
でも、ボーナスの一部も会社に搾取されちゃったから、しばらく頑張らねば。
そして、DVDレコーダーを買うのだ〜。
あっ、その前にマンションの契約更新があるんだっけ...(-_-;;
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